MEC食と糖質制限食の違い                   福田 世一


MEC食は、動物性食品(動物性タンパク質、動物性脂肪)を優先し、1口30回よく嚙んで食べること。

その後から野菜や糖質を食べると結果的に糖質量が減る。

 

糖質制限食は、低糖質食品を優先する食事法。

動物性食品、植物性食品を問いません。

例えば、低糖質のパン、コーヒー、ゆで卵1個、野菜という組み合わせも糖質制限食となります。

 

MEC食しているのに、お肌のつやが良くない。なんか力がでてこない・・・

詳しく話を聞いてみると、上記のような低糖質のパン、コーヒー、ゆで卵1個、野菜という食事内容。

 

それは・・MEC食でなく糖質制限食してますよと言いたいです。

MEC食なら、肉、卵、チーズ中心のおかずや動物性脂肪をもう少し増やしたいです。

 

人の体は、水分を除くとタンパク質と脂肪で構成されています。

また、体を動かすエネルギー源には、糖質と脂肪があります。

 

タンパク質と脂肪を摂ることで、体の修理とエネルギー不足の両方が解消されるのです!

 

タンパク質と脂質を積極的にとる食事法・・・それがMEC食です。

 

だから、MEC食やると体力がつく、お肌がきれいになる、メンタルが安定する!

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


旬(ときめき)亭へのアクセス


 

 

 044-955-3061

 tokimeki@terra.dti.ne.jp

 

 旬(ときめき)亭 亭主  たきがみ博士



 

神奈川県川崎市麻生区

百合丘1-5-19 

   YDM百合ヶ丘ビル 5階

 



☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


天城流湯治法の天健躰操 【始動法】

寝る前、起きた時 3ポーズで5分間

肩こり、腰痛・しびれから解放