野菜スープ&玄米茶強健法                       強健ラボ


材料

 

大根  … 一本の4分の1コ

 

大根葉 … 1本の4分の1

 

人参  … 2分の1本

 

ごぼう … 大4分の一(小なら2分の1)

 

天日干ししいたけ… 一枚自然乾燥したものを使う

 

 

天日干し椎茸が手に入らない時は、生椎茸を自分で乾燥してください。

市販の電気乾燥したものはビタミンDがないから不可です。

 

追記 電気乾燥の椎茸の場合は、天気の良い日に半日ほど干してください。

 

 

<作り方>

 

1.野菜はあまり細かく切らないで、大きめに皮ごと切っていれてください。

 

2.野菜の量の三倍の水を入れます。

 

3.沸騰してから一時間煮込みます。(弱火)

 

4.スープをお茶代わりに飲みます。

 

5.残ったスープは、味噌汁、吸い物、ラーメン、うどんの汁の中にいれてご利用ください。

 

6.鉢植えの草木が枯れかけたときは鉢の周りにスープをかけてください。元気になります。

 

7.庭木の場合は根本から少し離れてスープをかけてください。元気になります。

 

※注意

①野菜は、ボイル、あくだしをしないでください。

 

②野菜を多く入れれば、それだけ早くよくなるというものではありません。どこまでも基本を守ってください。

 

③なべはアルミ製か、耐熱ガラス製をしようしてください。スープの保存はガラスポットまたはガラスビンを使用してください。

 

 

<効果的な飲み方>

朝、夕の空腹時に1回300ccほど飲んでください。

 

そのあと20分ほどは、何も食べない、飲まないでください。

 

玄米茶は、違う時間帯に飲んでください。

 

 

 

玄米茶の作り方

 

材料

 

玄米…一合 

 

水…8合

 

 

<作り方>

1.玄米を濃いきつね色になるまで、油のついていないフライパンで混ぜながらはぜないように炒る。

 

2.同時に鍋に8合の水を沸騰させ、その玄米を入れすぐ火をとめる。

 

3.5分間そのままおいておく。

 

4.玄米をこして、そのお茶を飲む。

 

注:病状によって飲む量を変える。玄米茶はプロティン等を絶対に混ぜて飲まないようにする。

 

 

二番茶の出し方

上記の一番茶をとった出しがらを、同じように水8合を沸騰させて、その中に出し殻をいれて、すぐ火を小さくして、約5分間せんじてください。

 

5分したら、前回と同じように、すぐアミか、ざるでこしてください。1,2番茶を混ぜ合わせて飲むのもよい。

 

 

注意事項

1.野菜のスープと軽く考えないこと。ホーロ、テフロン加工した鍋は決して使用しないこと。ホーロ、テフロンが溶けてしまいます。

 

2.他の薬草、その他の植物等混合しないことです。場合によっては、青酸よりも強い毒性に変化することもあります。

 

3.作り方の基本以外のものを絶対に入れないでください。

 

4.野菜スープは、人体の中に入ると化学変化をおこし、30種以上の抗生物質を作ります。

 

5.どのような傷病にかかkっても、体温は一般の方と異なり、一度は低くなります。風邪をひくことも少なくなり熱の心配がない。

 

6.腎臓病、痛風の方は絶対使用(飲まないで)ください。

 

7.野菜スープと玄米茶は同時に飲まないでください。効果が半減します。必ず守ってください。(15分以上の間隔をおいてください。)

 

8.野菜スープの目的は、体細胞の増殖強化を促すと共に、白血球血小板の増強とT細胞の働きを3倍の勢いで増やし、強力な人体をつくることにある。

 

 

蘇生と効果

 

その効き目には、コラーゲン(人体では一番硬い蛋白質)の増強を促進させ、年齢に関係なく成長時の子供と同じ様な身体をつくる原動力になると共に、体内に入った野菜スープが化学変化を起こし、30種以上の抗生物質になり、その中でもアミチロシンやアザチロシンのようながん細胞にだけ飛びつく特殊な物質が増えることで、癌は3日間で征圧し、人体を構成している体細胞に変えることができる。

 

と同時にこの体細胞が癌の免疫をもっているがために二度と癌にかかることがない。

上記の条件を揃えることで、末期癌の患者さんでも、100%生態がよみがえってくる。

 

酸素吸入をしている患者さんでも、45分間隔で野菜スープ200ccと玄米茶200ccを交互にカテーテルを使用し、胃、または腸に注入してやると、体細胞が一期に増加してっくるため、生体そのものが蘇生し、元気を取り戻すことができる。

 

この場合、患者さんに投与する野菜スープと玄米茶は一日量一リットル程度でよい。

 

翌日からは患者さん一人で飲むことができるようになる。

 

ただし、注意しておきますが、抗がん剤、その他の薬物の投与はしないでください。

 

末期癌の患者さん一万人以上、すべての人々が生存し、働いている。

 

 

 

実行した皆さんの99%である。

玄米茶の効能は、利尿作用の促進剤とあわせ糖尿病患者さんの糖の分解と、インシュリンの働きを助長させてくれる最高の飲み物です。

 

また、それと同時に、腹膜にたまった水を抜くのにもどんな利尿剤よりも即効してくれる特効薬にもなり、血液並びに血管内の浄化作用は驚異的威力をもっています。

 

それが事実心臓病患者さんに、野菜スープと玄米茶を一日量0.8リットル以上を20日間投与すると、すべて正常になります。

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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