花粉症                            工藤清敏


花粉が悪いずっとそう思い込んでいた。

 

花粉症

花粉のせいだと思い込んでいた。

しかし、これは利権側の洗脳。

 

僕らはいっぱい喰わされた。

 

スギ花粉の山中に行ったからって花粉症が悪くならない。

 

花粉が問題なのではなく、問題は他にあるのではないかと考えた。

 

新たな犯人探し 

第一候補者は、ガソリンの廃棄物

この廃棄物を吸い取った花粉が犯人である。

 

しかし第二候補者もいる。

それが食品添加物

化学製薬

非自然物質である

 

これは体内に存在し、人間の免疫力を下げるものだ。

 

体内環境が悪くなると、免疫細胞は、自分と自分以外の判断がつかなくなってくる。

 

自然治癒力を破壊されつつある人は誤作動して鼻や目がやられる。

 

ガソリン廃棄物を花粉が吸収し、その花粉が、体内に入ってくる。

花粉はたまたま、地球浄化に寄与しているだけだ。

 

花粉さん ありがとう。

ごめんね、ずっと犯罪者呼ばわりして。

 

花粉症を撃退するには、この症状をきっかけとしてライフスタイルを変えること。

 

そういう取り組みにしていくならこの嫌な症状にも意味がある。

 

警笛だったわけだ。

 

免疫力を向上させるには、いくつかあるが

体温を上げること

つまり運動をもっとすること

自然なものを取ること

いいお塩やいい野菜を食べること

太陽の光を浴びること

自分に自信を持つこと

愛を分け与えること

 

クスリを避けること

化学物質を避けること

 

処方的には、塩水を目と鼻にさすこと

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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