癌 完治(消滅)の道                        ‎清水 正春


現代の緊急救命医療は必要不可欠であり、また癌の標準治療で命を助かった方や延命した方もたくさんおられることの事実を考えると、標準治療も適切だと思います。

 

しかし和多志の両親・叔母・知人・この会の発起人・前管理者さんなど知る限りでも多くの尊い命を落とされた事実もあります。

 

問題は発病後の治療が最も大事で、今後の人生を有意義に生きるかを左右する分岐だと思っています。

 

現代のがん治療は即効性がある対処療法ですが、反面ストレスと副作用に苦しみ免疫力を低下させてしまいます。

それに対し現代の癌治療以外の治療法は時間が掛かるけど、ストレスや副作用も無く着実に健康体へと導いてくれます。

又中間のいいとこ取りの方もいて、人それぞれで良いと思っています。

 

ここで和多志ごとですが心筋梗塞生存率は発症時で約50%、退院5年でそのまた50%、10年で30%という数値の低さです。

10年間は生きた心地がしなかった日が多々ありましたが、今日こうして健康でいられるのもクスリ(化学物質全般)を止め、「食は命」の精神でやってきたことだと確信しています。

 

基本、和多志のガン治療はライフスタイルが中心で、それにプラスして様々な治療法を取り入れ免疫力を高めるやり方です。

波動療法は下記に載せてありませんが断食をセットにすることで最強最善な治療と考えています。

下記は要点を20ほど書きましたので参考してください。

 

① ファスティング(オートファジー)

② 減糖(糖質選択)

③ 排毒

④ 血液のアルカリ化

⑤ 良質の油摂取(オメガ3)

⑥ 発酵食品を摂る(味噌・納豆・漬物など)

⑦ 運動する

⑧ ビタミン摂取

⑨ 腹式呼吸を心がける

⑩ 化学物質を體に入れない

⑪ 良質の水をたくさん飲む

⑫ 朝日を浴びる

⑬ 笑う

⑭ 体液の酸化還元電位の低電位化

⑮ 全てに感謝する

⑯ ミトコンドリアの活性化

⑰ 肉と乳製品を控える

⑱ 小麦製品を控える

⑲ 発芽酵素玄米を食べる

⑳ 精製塩は避け天日海塩を摂る

 

以上ですが詳しい説明は又の投稿で説明しようと思っています。

體に入れることより體に溜まった毒を出すことの方が効果は大きく、無理のないようできる範囲から行ってみてください。

(ストレスは最大の敵ですから)

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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