病気の原因とは                          工藤清敏


人間の身体が微生物によって生きているという基本をわざと無視している。

 

全ての臓器はこころと意識とつながっている、そこを無視している。

 

生活習慣病は全て細菌と意識と関係している。

 

そこを考えた治療システムになっていない。

 

どんな検査をしても、クスリと手術の医学になってしまう。

 

国は何も検討しない。

 

ガンの三大治療も評価しない。

他のガン治療との評価もしない。

 

減塩といいながら、まともな実験さえしない。

 

もちろん分かっています。

そういうことができないことも。

 

世の中の多くの人が具合が悪くなって何も考えずに病院に行く。

その結果に一喜一憂しながら手術しクスリ治療を受ける。

いっとき良くても次の病気が育っている。

 

本当に治しているのか。

 

いや治してはいない。

 

病院でどれだけ治っているのか調査もしない。

病人が減ればより多くの予算を与えるということもしない。

 

本当は、クスリなど出さずに、その人のライフスタイルを変えることを指導しなければならない。

 

リウマチひとつ

高血圧ひとつ

 

みなその人の生き方、暮らし方に原因がある。

その人の意識や思考、感情にある。

 

病気の原因がそこにあるのに、そこはほかっておく。

 

医療を支配している人は、石油と武器と化学物質の多国籍企業である。

 

その人たちが、仕組んでいる病院、医学教育なのでこういう治療になっている。

 

戦争と同じ考え方

敵を決める そして殺す

 

感染症と同じ考え方

消毒殺菌してしまう 悪玉菌と善玉菌を同時に

 

管理コントロールする

一生お客さんにする

 

僕の友人も具合が悪くなって病院

そして検査

そして入院、殺菌、手術、退院、再入院、再検査、、、、

この繰り返し

それでも信じて病院に行く。

 

僕からみれば働き過ぎ

頑張り過ぎ

いくつかトラブル発生

塩も生食も少ない生活

 

そこを病院とサプリで補っているだけ

 

最近断食 笑

 

みな病気を悪いものだと思わされている。

 

痛い、かゆい、辛い みな 身体からの声

 

身体も天も神も一生懸命教えているのだが。

 

聞かない。

 

西洋医学はこんなに治している

その事例が欲しい。笑

 

病院はこんなに治している。

クスリでこんなに治った。

つまりもうクスリはいらなくなった。

そんな事例をもっと知りたい。

 

緊急的事故、怪我にはいいことは知っている。

緊急的処置では優れているのを知っている。

 

しかし生活習慣病には意味がない治療が多過ぎる。

 

 

医療に関しては逆に考えてみる。

 

逆に考えてみると別の真実が見えてくる。

 

症状はいけないもの

悪いこと

止めなければ命が危ない

これが今の医療の考え方

 

石油武器金融チームが編み出した医療哲学

 

一方 自然と宇宙を見つめてきた過去の医療人

症状

痛み、ブツブツ、咳、のど、あめ いやいや

咳、熱などは

自然治癒力、免疫システムの発動とみる。

 

症状を止めるのは

免疫システムをぶち壊そうという医療である。

 

症状には原因がある。

原因は、その人の思考感情行動にある。

 

食べ過ぎ

飲み過ぎ

働き過ぎ

くよくよし過ぎ

不安のし過ぎ

恐れのし過ぎ

怒り過ぎ

 

化学物質の食べ過ぎ

化学薬品の飲み過ぎ、副作用

 

真面目過ぎ

細かさ過ぎ

完璧過ぎ

怠け過ぎ あ 俺

 

親の言いなり過ぎ

上司の言いなり過ぎ

威張り過ぎ

保守過ぎ

甘え過ぎ

 

お金無さ過ぎ あ 俺

借金返済滞り過ぎ

愛情無さ過ぎ

運動し無さ過ぎ あ、俺

運動し過ぎ

睡眠不足過ぎ

 

ああ、きりがない。

 

症状の原因っていうのは

そこにあるんで

 

そこをなんとかすればいいんです。

自分では気がつかない

ついつい過ぎる

 

ほんとその性格です。

原因は。

でも治したくないですよね。自分の性格。

だってしみ込んでいるんですもの。

刺青のように。

 

性格変えずに

ついつい過ぎる癖を変えずに

治す方法がないものかと思う

あなたがいますね。

 

そこにお待ちしているのが病院のわなぁ

白衣着た僕のような坊っちゃまが

 

自然医学や自然治癒力とか、食事療法とかこころの免疫力とか勉強させられなかった、

ただただ部分として機械として物質として臓器を別々にみる医学を教えられた

 

そんな方が はい このクスリ

はいこのクスリって飲ませるんです。

 

だんだん悪化していくクスリをもらって

従うふりして飲み始めるのが僕らです。

 

症状を止めること

これが彼らの生きがいです。

 

あなたの健康は、空の彼方へ^_^

 

気づかずにいると最後はガンだ、心筋梗塞だ、

脳梗塞だ、心不全だ、透析だとなっていくわけです。

 

この超素敵な医学

 

逆から見ればいろいろ違う真実が見えますね。

 

あなた

ちょっと休みます。

お水とお塩をとって

横になります。

 

そしてもっと自然のリズムで生きます。

もうちょっと学びます。

そしてこころの奥底にある自分の

スピリット

そこについて考えます。

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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