生成発展                                                                                 ‎保木井 利幸


 

人間は、生まれると同時に、死へのカウントダウンが始まります。

 

がん患者であろうと、健康の人であろうと関係ありません。

 

人生が終わるまで、どういきるかが、人生の課題かもしれません。

 

お金持ちになることが、成功者のように思われていますが、

私は、今が幸せの方が成功者に思えてきました。

 

もちろん、お金は、必要ですが、

現状に満足して、人にも、お金にも感謝できる方が、本当の成功者だと思います。

 

ガンになると完全に治すことに、意識が行きがちです。

 

今生かされている意味は、日々発展して、向上することだと思います。

 

ガンの状況によっては、現状維持が進歩と言える方もいると思います。

 

自分が精神的に前向きであることが、発展していることだと思います。

 

ガンを通して、どのように生きるか。

 

再度、自分に問うて見ようともいます。

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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 旬(ときめき)亭 亭主  たきがみ博士



 

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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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寝る前、起きた時 3ポーズで5分間

肩こり、腰痛・しびれから解放