成長ホルモンの恐ろしさ                     菜食のススメ


経済効率を高めるために牛などの飼育に使用されている成長ホルモン。

 

牛の場合はピアス状の物を耳に打ち込む方法で投与される。

鶏(ブロイラー)の場合はエサに混ぜられる。

成長促進用に羊の脳や内臓などをエサに混ぜて投与することもある。遺伝子組み換え技術で作られたBSTという女性ホルモン

この成長ホルモンを牛に投与すると1.2倍の搾乳量が得られる。

家畜の中枢神経が麻痺するため、多量のエサを食べるようになり、通常より成長が大幅に早まる。

 

人間への害:

その家畜肉や乳を摂取した人間に起こる症状

 

[女性の影響]

女性の早熟化

女児の乳房の異常発達

女児に陰毛が生える

子供の膣ガンの増加

乳幼児の奇形

 

[男性の影響]

男性のインポテンンツ

ヒゲが生えなくなった

男性の女性化

 

 

[その他の人間への影響]

肥満  乳房の巨大化

1997年1月 フランスで40人以上の児童の死亡例あり

日本では、成長ホルモンの危険性に関心が少なく対応が遅れており、法律では野放し状態になっているのが現状である。

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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