塩は万能                            工藤清敏


実は当たり前なんです。

 

どんな心臓病であれ、どんなガンであれ、糖尿病であれその健康回復を進めていくのに必須なものです。

 

え、まさか 病院では塩はあかん!

そう言われましたが。

 

テレビでもドクターが言っていましたよ

でも、そう教えられたマニュアルの専門家なんですよ

 

落ち着いて、科学的に考えると塩にはただ何十種類の元素があるだけでして、大地の草や土や石の、生命にあったミネラルが海に注ぎ込んで、

そこに混ざっているだけなんです。

 

地球上のすべての生命の材料になる!

 

凄いでしょ塩って生命の元なんですよ

 

免疫細胞も腸の常在菌さんもその元素、ミネラルで出来ています。

 

どんだけ大事か!

体調が思わしくない人は、ガンガン取って欲しいです。

 

その微量ミネラルがなくて、修復が上手くいかなかったり、体温が上がらなかったりしています。

 

どうかいい加減な報道、記事、番組、指導にはめられないで下さい。

 

1日何十グラム、100グラム以上取って回復している人もいます。

 

急にたくさんとると好転反応がひどい場合もあります。

毒出しがガーッて始まります。

古い血まで出ることも。

 

でも、身体は欲しがっています。

出したがっています。

症状はその始まりです

 

 

大切なこと

それは塩無くしては勝てないということ。

 

1945年に負けて 72年たった。

戦争に繰り出された人はわずかだ。

今生きている人の中で。

だから減塩洗脳を疑わない。

 

自分の身体にいい塩が入らなかったら病気になっていくのを知らない。

 

言葉はひどいが僕らは奴隷だと思わない奴隷の身分で生きている。

生かされている。

すぐに殺されないからいいのは確かだ。

 

しかし減塩、プラスチック食品で、もう戦う精神は無くなった。

 

自分より劣る人を陰湿にいじめるだけだ。

 

戦争をすれば分かる。

 

兵士1人にも1ヶ月500gは必要。

食事の家畜育成にも料理にも必要。

消毒にも必要。

 

塩がなければ軽傷でも死んでいく。

 

武器があっても塩がなければ戦えなかった。

 

そのために塩田を守る、つくる、輸入ルートをつくる!

 

戦争が始まる前は安くても途中で100倍くらいに高騰する。

 

1972年に塩田が廃止されたのは、日本の国力を下げるため。

 

高度成長し、ウハウハする中で、アメリカからの独立の考えも出てきた。

 

塩を抑えれば、まずは怖くない!

 

減塩の本当の意味を知らなければならない!

 

塩で血圧が、、、

塩で内臓が

塩で心臓が

塩で血管が、、、

 

だまされてはならない。

 

通っている病院から、生還して来る人はいないのだから。

 

気づこう、減塩は、僕らの元気を奪っていることを。

 

 

 

世界の塩の歴史を見れば、減塩は罰であり命を衰えさせる事である。

 

権力者は、塩で国民を支配した。

 

つまり与えないという罰

 

そして、年間7キロを国民に高額で買わせるという法律。

 

塩を買うのに税金をかけたり。

 

庶民を静かにさせるために、塩をうまく使った。

 

翻ってこの日本!

 

全国に塩田があった。日本のこの海岸線に。

 

それは諸国の命であり財政になった。

 

瀬戸内海は、塩づくりに適していたところで、塩づくりで財政は潤った。

 

忠臣蔵も塩にまつわる因縁だった。

 

減塩洗脳は、植民地支配の戦略である。

 

僕らが払う国民医療保険は実は仕掛けられているもの。

 

国民みんなで年間6-100万払いながら、その払ったぶんのかなりを支配者利権として抜かれている。

 

減塩させられて、薬漬けされて、フラフラになりながら、働き、国民医療保険料を捧げ貢いでいる。

 

僕らは、9割引、7割引だといって喜んでしょっちゅう病院に行く。

 

世界史でみれば、滑稽な歴史を僕らはつくっている。

 

世界を統一する夢を見ると、減塩政策は必要となるね。

 

今日も高血圧だ、糖尿病だ、腎臓病だと言われて減塩を指導されている人がいる。

 

細胞はみないい塩を欲しがっている。

腸内細菌も欲しがっている。

 

さあ、ここから、がっかりしている場合ではない。

 

まずは自分から、しっかりいい塩を取ろう。

元気な姿で、語ろう。 

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

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  失うことがない


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