健康なうちに病気のことを調べておく          生きるために食べる


家族を守るためにやっておかなければならないことは、病気になる前にいろんな病気のことを学んでおくことだと思います。

 

これは健康を維持するために努力することと別の次元です。

 

病気になってからいろいろ情報を集め始めると、冷静に判断することは難しくなります。

 

私自身、慢性疲労症候群を患い、3年ほど死んだような生活をしていましたが、その間に糖質制限というキーワードにすら辿りつく事ができませんでした。

 

なぜたどり着けなかったのか?

 

一つは、とにかく早く治したいので、良さそうだなと思ったものを安易に信じてしまうからです。そして、その効果が出るまでしばらく時間がかかると考えるので、その間は間違っていようがひたすらがんばってしまいます。

 

二つは、医者の意見に頼ってしまいがちになります。全く予想もしていなかった病気を目の当たりにしてしまうと、「専門家」の意見に傾聴しがちになります。そして、医者に命を預けたら薬漬けにされて終わりです。

 

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糖尿病、ガン、肺炎、自律神経失調症、副腎疲労、偏頭痛、リューマチ、… 子どもでいえば、小児ガン、川崎病、喘息、アレルギー、など

 

今は問題なくても、そうなったときのために健康なうちから調べておく必要があると思っています。

 

「病気になってから情報を集め始めると、冷静な判断が難しくなる」

 

これはただの経験談です。

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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