人間の内臓や各種能力を司るチャクラ                                 前田勇


◎食べ物や水分は常に入れ替わる細胞を作り補う為にあります。

◎微量元素であるミネラルは肉体の微妙な機能を司る為に必須ですが、エネルギーが強い為に微量にしないと足りないよりも危険です。

◎食べ物が分解される時に生じるエネルギーは、手足を動かす運動エネルギーとして使われています。

 

◎内臓やチャクラを活動させている【自然生命エネルギー】とは、大気中に存在する生体電気エネルギーと、大地から出ている生体磁気エネルギーのことです。

 

これを天の気、地の気とも言います。

(従って、湿気対策として床下をコンクリートで塞いでしまうことは地の気を低下させてしまう事になります)

 

◎生体電気エネルギーは脳天から入り、脊柱を左回転しながら尾?骨にぬけ、生体磁気エネルギーは尾?骨から入り、右回転しながら脳天に

 抜けます。

◎そして、脊柱から自律神経を通して各内臓諸器官に送られます。

 電気エネルギーで血液や息を送り出すと、磁気エネルギーで戻し吸い込みます。

◎このエネルギーの量によって内臓の強さや健康度が決まります。

 

◎一方、人間の各種能力を司るチャクラのエネルギーも同【自然生命エネルギー】です。

 これは、生殖器と肛門の会陰という部分から脳天に向かって上がります。

◎生殖器全体がこの自然生命エネルギーを吸収して性ホルモンを分泌し、間脳にエネルギーを送ります。

 そして、脳の中枢から体全体の健康管理が行われます。

 

◎さらに、第一チャクラである性のチャクラが全てのチャクラの能力を決めます。

 この数値が上がれば全てのチャクラの数値が上がり、下がれば全てのチャクラの数値が下がります。

 

ゆえに、生命の源と言われます。

 

◎下腹部の第ニチャクラは感情を司ります。

 生命力が上がれば心は豊かになり下がればストレスや鬱状態に陥ります。

 

◎お腹の第三チャクラは決断力や行動力を司ります。

 生命力が上がれば決断や行動が楽にできるようになります。

 

◎人体の心臓部に当たる第四チャクラは、肉体の意識と魂の意識の間にあり、健全な肉体と健全な精神バランスになった時、心の調和と

 平安が実現します。

 

◎喉の第五チャクラは創造力を司ります。

 生命力が上がれば創造力は豊かになり、下がれば創造力も低下します。

 

◎眉間の第六チャクラは直観力や洞察力を司ります。

 生命力が上がれば直観力や洞察力も上がり、下がれば直観力も低下します。

 

◎頭頂の第七チャクラは感性や精神性を司ります。

 生命力が上がれば感性や精神性も豊かになるなります。 

 

生命力の低下は良い仕事をする為の能力を失うことになります。

 

◎チャクラのレベルは15~21で表します。

 14以下になると体力的にも精神的にもきつくなります。

 21まで上がると健全な肉体に健全な精神が宿る状態になり、健康になり、仕事も良い仕事が出来るようになり、人間関係も良くなり、

 豊かな人生の実現が可能となります。

 

◎人間の肉体とは、その実相である魂が目的とする今世の人生を体験する為に、必要な形に合わせて、同じ仕組みで造られています。

 そして、とてつもない【自然治癒能力】を備えています。

 

◎そして、この【自然治癒能力】は細胞が生活環境の中に存在する生体電磁気エネルギーを正常に受け、36,5度という体温を維持している時、

 正常に機能します。

 

◎少宇宙と呼ばれる細胞は、【自然生命エネルギー】で活動している原子の集合体で出来ている為、自然生命エネルギーが低下すると、

 自然治癒能力も働けなくなり、免疫力も生命力も低下します。

 

◎同様の原理で、この細胞の集合体である内臓諸器官も同じ原理で活動し、肉体や精神を正常に機能させ、いじしています。

 

◎現在の日本の住環境は、氾濫する電磁波と化学物質を多用する新建材、さらに悪化する大気汚染によって、肉体や精神面を正常に保つ為の

 【自然生命エネルギー】が枯渇していることから、免疫力や生命力を失い、癌患者が増加し心身ともに不安定になっています。

 

こうした環境を改善強化していくことが大切です。

◎こうした認識や知識を今の社会が持たない限り、自らの健康も人生も自らの責任で改善し、解決する必要があります。

 

 



生まれたばかりの赤ちゃんの魂                   前田勇


かつて豊かな自然環境と自然素材の住まいで暮らし自然の恵みを食していた時代

 

人間は15歳で完全な肉体が完成して本来の魂の意識を持ったまま人生を駆け抜けて時代に大きな功績と歴史を遺してきました

 

しかし利便性と利益を優先した経済と生活に慣れてしまった現在の人々の心身は

氾濫する電磁波や化学物質多用の住まいの中で自然生命エネルギーが損なわれ

さらに押し寄せる大気汚染の影響で心身はその生存能力の限界に来ており

心身の病だけでなく多くの社会問題をきたしています

 

社会福祉や医療だけでなく家庭や社会の基盤となる住環境レベルにおいても世界一のデンマークでの建築設計事務所での

体験を生かして最も生活環境のエネルギーレベルの低い日本の住環境の改善を研究する中

宇宙から提供される自然生命エネルギー技術を取り込んで新しい地場調整と生活環境づくりを行なっています

 

環境による子供達の体と心と魂のあり方と

将来の可能性についても研究を進めていることからここにそのデーターを紹介します!

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☆生まれる時は全ての子供達の魂は21

 

かつては肉体の完成する15歳でも15~16の意識状態で魂肉体の意識の両面を持って人生を活き抜き功績を残しました

 

☆現在の環境下では肉体の生命力や免疫力不足でにより魂のおわします頭部の酸欠状態で

15歳で親と同じ魂意識4まで低下してストレスと不安定な精神状態に陥ってしまいます

 

☆空前のペットブームはこうした環境下でも人間よりも生命力豊かな大樹並みな

感情や精神面の癒やしのエネルギー値の高いベットを求めることになります

 

癒しの横浜体験ハウス/環境科学研究所では地上でのエネルギーレベルの限界を超えた

宇宙からのエネルギーサポートを受けて福島第1原発の放射能汚染への挑戦の如く

私自身の人体を通して生命エネルギーの活性強化と人体の変化に対する研究を進めています

 

 









          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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 044-955-3061

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 旬(ときめき)亭 亭主  たきがみ博士



 

神奈川県川崎市麻生区

百合丘1-5-19 

   YDM百合ヶ丘ビル 5階

 



☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


天城流湯治法の天健躰操 【始動法】

寝る前、起きた時 3ポーズで5分間

肩こり、腰痛・しびれから解放