がんは「質的な栄養失調」                    藤川 徳美


がんへと進んでいくナチュラル・ハイジーンによる病気の7段階レベル

 

1.細胞の衰弱

2.毒血症

3.刺激

4.炎症

5.潰瘍

6.硬化

7.がん

 

 

1の細胞の衰弱

栄養不足と毒素の蓄積

栄養吸収力の低下、食事による栄養バランスの不良

解毒機能の低下により、残留農薬や食品添加物、重金属の体内蓄積が進む

 

2の毒血症

体内が酸性になり、血液やリンパの毒素が飽和する

低体温になる

肩こり、首の張り、頭痛

体から出る垢が増える(毒素の排泄)

 

3の刺激

口臭や体臭がきつくなる

尿や便の悪臭

オナラが臭くなる

 

4の炎症

中耳炎、扁桃炎、大腸炎、皮膚炎などになりやすくなる

 

5の潰瘍

口腔潰瘍、胃潰瘍、十二指腸潰瘍

 

6の硬化

腫瘍、ポリープ、肝硬変、動脈硬化、狭心症

 

7のガンの発症

 

 

 

栄養=必須アミノ酸+必須脂肪酸+ビタミン+ミネラル

 

「質的な栄養失調」は上記の栄養が不足すること

 

やはり、

ガンの予防・治療には「質的な栄養失調」を改善させることが最も重要

 

糖質過多と栄養不足→嫌気性解糖主導→酸性化、低体温化

 

栄養不足では、肝臓の解毒機能が低下

 

ビタミン不足、ミネラル不足では重金属のデトックス機能が低下

 

がん=質的な栄養失調による代謝障害

 









          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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