人生で後悔すること

1. 他人からどう思われているかを気にし過ぎなければよかった

 

2. もっと多くのことを達成しておけばよかった

 

3. もっと本心を伝えておけばよかった

 

4. もっと自分を出せばよかった

 

5. もっと自分の情熱を追いかければよかった

 

6. 最後の会話が口論じゃなければよかった

 

7. 子供たちに自分の価値観を押しつけなければよかった

 

8. もっと「いま」を生きればよかった

 

9. 働き過ぎなければよかった

 

10. もっと旅行に行っておけばよかった

 

11. 他人の意見よりも自分の感性を信じればよかった

 

12. 自分自身をもっといたわっておけばよかった

 

13. もっと新しいことに挑戦すればよかった

 

14. もっと時間があればよかった

 

15. 取り越し苦労をしなければよかった

 

16. もっと感謝をしておけばよかった

 

17. もっと家族と一緒に時間を過ごせばよかった

 

18. 自分自身を悲観的にとらえていなければよかった

 

19. もっと他人のために行動をすればよかった

 

20. もっと幸せを感じていればよかった

 







          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士






☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


天城流湯治法の天健躰操 【始動法】

寝る前、起きた時 3ポーズで5分間

肩こり、腰痛・しびれから解放