神様が味方をする習慣

・朝、ありがとうを言うと、脳が1日中その現象を探そうとする


・お金が4倍入ってくる使い方がある


・悩みを3秒でなくす方法、すべてを受け入れる


・病気が治った人の共通点は、病気になってよかったと感謝した人


・10 年単位で長生きする人は、私はまだ若いと思っている人


・究極の愛の形は、ただ、相手のそばにいてあげること


・神様はキレイ好き。

 見た目・心・身のまわりがキレイな人を応援する 



*小林正観






ありがとうの反対は当たり前



ありがとうは、漢字で書けば有難し


有ることが難(むずか)しいほど珍しいこと、

めったにないこと、すなわち奇跡ということ



奇跡の反対は、当たり前


我々は明日も、今日と同じ日が続くと思っている


しかし、この当たり前のような毎日は、本当は奇跡の連続の上になりたっている


それは、世界のどこかで、毎日のように起こっている、大きな事故や災害、テロや戦争のニュースを見ればわかる



感謝の極意は、当たり前のことをありがたいと感謝すること、


今ある幸せに気づき感謝する能力、感謝力を高めたい




 ◇ つらいことが多いのは、

   感謝を知らないからだ


 ◇ 苦しいことが多いのは、

   自分に甘えがあるからだ


 ◇ 悲しいことが多いのは、

   自分の事しか考えないからだ


 ◇ 怒ることが多いのは、

   我がままだからだ


 ◇ 心配することが多いのは、

   今を懸命に生きていないからだ


 ◇ 行きづまりが多いのは、

   自分が裸になれないからだ


 ◇ あせることが多いのは、

   行動目的がないからだ 

 







          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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寝る前、起きた時 3ポーズで5分間

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