すてきに活ききるために

閉塞感がただよう世の中に流されず、前向きに、すてきに活きるヒントをお届けします。 

 

すてきに活きるためには、今を過去の必然と認識し、  

”いま、ここ”を、あるがままに目をそらさないで受け留め、

意味付け、位置付けることが、大切になる。 

  

そのためには、  ”いま、ここ”を、  


「虫の目」で、接近して複眼をつかって様々な角度から、

世の中、お客さまが困っていることを、 注意深く観察し、 

 

「鳥の目」で、虫では見えない広い範囲を、高いところから俯瞰し、

問題の起点、範囲、深さを 確認し、実態を把握する。 

  

さらに、  

「魚の目」で、水の流れや潮の満ち干きを感じるように世の中の大きな流れ、

動向を敏感に感じ取り、みずから課題を構想(判断)する。 

  

そして、みずから構想した課題に、前向きに取り組むことで、すてきな一日を始める。 

 

その結果、共感するすてきな仲間が集う。 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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