3人に2人がガンになる時代がきた!              Kids Dream Partners   山本 敏幸


日本人には日本人の健康法、それは神棚 【水・玄米・塩】 にあった。

 

2000人のガン患者さんにお会いして、ガン患者さんの 共通点は・・・

 ・多くのガン患者さんは、食事内容に大きな問題があり、特にご飯(お米)を食べない人が多かった。

 ・多くのガン患者さんは、野菜、海藻、豆類を食べない人が多かった。

 ・多くのガン患者さんは、朝はパン、お昼はパスタやピザ、晩ご飯はラーメンなど、お米を食べない人が多かった。

 

特に米国産小麦から作られたパン、パスタ、ラーメン、うどん、お菓子類が大好きな人が多かった。 

 ・多くのガン患者さんは、【糖質】の多い食べ物ばかり食べていた!

 

糖質の多い食べ物、すべての炭水化物、すべての砂糖類、すべて果物、蒸留酒以外のすべてのアルコール、ジャガイモ、サツマイモ、カボチャなどです。

 

すべての糖質が、ガン細胞のエサになりますので、特に炭水化物を一日3食食べている人は、ガンや認知症になりやすい!

 ・多くのガン患者さんは、食べるのが早く、食事中に牛乳、ジュース、お茶、味噌汁、アルコールを飲みながら食べていて、終日、胃液を薄めていた!

 ・多くのガン患者さんは、食べ物を食べる順番に問題がありました。  一番最初に食べて欲しいのは野菜や海藻です。

 ・多くのガン患者さんは、炭水化物や動物性タンパク質を食べた後に、果物を食べていました。

  食後に果物を食べると、炭水化物や動物性タンパク質を酸化させます。

 ・多くのガン患者さんは、バナナ、パイナップル、オレンジ、マンゴー、グレープフルーツなどの輸入果物を毎食後に食べていた!

  果物には、日本に新しい虫、新しい病気が入らないように、収穫後に防カビ剤、防虫剤、防腐剤をかけることを法律で決めています。

 

上記の果物以上に、防カビ剤、防虫剤、防虫剤を何回も何回もかけて輸入しているのが、輸入小麦です!

 (船で運んでいるので、最低3回4回も)

 ・多くのガン患者さんは、一緒に食べない方が良い食べ物を知らない人が多かった。

 

例えば、動物性食品(卵・お肉・乳製品)と炭水化物を一緒に食べると、次の朝のウンチがメチャ臭いのは、腸内で食べ物が腐敗している証拠です。

 ・多くのガン患者さんは、動物性食品(卵・お肉・乳製品)を減らす意味が理解できない人でした。

 

牛・豚・鶏を飼育する時に、エサに抗生物質や成長促進剤、成長ホルモン剤、遺伝子組み換えトウモロコシを毎日与えている。

 

抗生物質や成長促進剤、成長ホルモン剤、遺伝子組換トウモロコシは、肝臓や腎臓の負担になります。牛・豚・鶏を食べる時、一番危険なのは薬や有害物資が蓄積されている内臓・ホルモンの部分だと思いませんか。

 

米国産の牛肉は、ヨーロッパでは輸入禁止だと知っていますか。

 

ブラジル産の鶏肉はアメリカでは輸入禁止だと知っていますか。

 

多くのガン患者さんは、白砂糖一杯の甘い食べ物、甘い飲み物が大好きでした!

 ・白砂糖、黒砂糖、メイプルシロップ、蜂蜜は、すべてガン細胞を作る時のエサになります!

 ・一番減らして欲しいのが、白砂糖いっぱいの炭酸飲料です。

 ・アイスクリーム、ケーキ、お饅頭、ジュース、コーラ、スポーツドリンク、缶コーヒーは減らしましょう!

 

蒸留酒以外のすべてのアルコールは、ガン細胞を増やす時のエサになります。

 (多少の日本酒・焼酎のお湯割りはお勧めします)

 ・一日の中で、魚とお肉を食べると、ニトロソアミンという発ガン物資が体内で作られます。

 ・多くのガン患者さんは、煮たり焼いたり、蒸したりして、酵素がゼロの食べ物ばかり食べていた。

 ・多くのガン患者さんは、外食ばかりで、お料理を作らない人が多かった。

 

高タンパク、高脂肪、低栄養の食べ物ばかりの人が多かった。

食物繊維や食物酵素が、極端に少ない人が多かった。

多くのガン患者さんは、ミネラル不足がガンや認知症の原因だと知らなかった!

68種類と世界一ミネラルを豊富な天日海塩を活用してミネラル不足を解消しましょう!

 ・多くのガン患者さんは、インスタント食品、冷凍食品ばかり食べていた!

 ・多くのガン患者さんは、栄養補助食品、サプリメントの選び方を知らないので、過剰に栄養補助食品やサプリメントを飲んでいた!

 

米国では、過剰の栄養補助食品、サプリメントが問題になっている!

日本人には日本人に合った栄養補助食品、サプリメントがあります!

日本人に合った栄養補助食品、サプリメントは、原材料が日本で作られたもので、【分解・消化・吸収する酵素】が活きているものを選ぶのが基準です。

 

 

多くのガン患者さんは、食べ物・飲み物に対して、○○は食べてはいけない、○○は飲んではいけないと、言い続ける人が多かった。

・毎日、朝から夜まで○○を食べてはいけない、飲んではいけないと言い続けている人は、当然ですが、脳が否定的になります。

 脳の情報は、一瞬で細胞を包んでいる水を通して60兆個の細胞に届けます。

 脳が否定的になり、細胞が破壊されると、当然ですが、ガンや認知症などになりやすいのです。

 

多くのガン患者さんは、西洋医学や西洋栄養学を信じている人でした。

・西洋医学や西洋栄養学が正しければ、食源病・生活習慣病が減っているはずです。

 しかしながらすべて増え続けている事実があります。

・西洋医学や西洋栄養学を信じているので、当然ですが病院やお薬が大好きでした。

・クスリはリスクだと知らない人だった。(無知は罪です)

・クスリは、腸内細菌の正常細菌を殺して、悪玉菌を増やしている事実があります。 (クスリが腸内細菌のバランスを狂わせている)

・すべてのクスリは肝臓・腎臓には負担になります。

・ガンになったら、三大治療(手術・抗がん剤・放射線治療)で治そうとしているが、三大治療をする人と、三大治療をしないで自己免疫を高めて自然治癒力で治そうとした人との生存率が、殆ど違わない事実があります。

 

多くのガン患者さんには、先生と言われるお医者さん、学校の先生、施術の先生、美容師の先生はガンになる人が多かった。

・なぜ、先生と言われる人がガンになりやすいのか ・・・ 

 先生は正しいことを毎日言い続けることが普通ですが、 正しいことを実践することは大変難しいので、言っていることと、やっていることが違っている

 毎日は、最大のストレスになり【自己矛盾】がガンになる大きな原因になるのです。

 

ガン患者さんはガン治療でお医者さんに命を預けますが、その命を預けたお医者さんから余命宣告うけても、まだそのお医者さんを頼る人がいる事実!

 ・お医者さんが、余命宣告するということは、自分はあなたのガンを治せないと言っているのと同じです。

 ・『私には治せない』と言っているお医者さんに、それでも命を任せますか。

 

多くのガン患者さんは、我慢する人、頑張る人、繊細な人、正しいことを自分にも他人にも求める人でした。

 ・ストレスで呼吸が浅くなり、酸素不足がガン細胞を増やす原因です。

 

多くのガン患者さんは、仕事が嫌い、仕事が苦手、仕事が辛いと言い続けている人ばかりでした。

多くのガン患者さんは、不足・不満・愚痴・泣き言・文句・イライラ・心配性・怒り・恐怖・責め心一杯の心で生きている人ばかりでした。

多くのガン患者さんは、両親との確執、夫婦の確執、子どもとの確執が深い人ばかりでした。

 ・この問題を解決しない限り、ガンが治りづらい事実があります。

 ・この問題を解決するには、自分の我が儘を減らすだけです!

 ・我が儘を減らすには、朝起き実践が一番でした!

 

一番難しい問題を解決しない限り、【人間として、本当の自由な生き方】は不可能です!

本当の自由な生き方とは、一切の苦難、一切の悩み、一切の悲しみ、一切のお金の問題、一切の健康問題、一切の家族の問題、一切の憂いが

ない生き方を言います!

 

 ・多くのガン患者さんは、お金に執着し、お金の使い方が間違っていた人ばかりでした。

 ・出入り口の法則を学ぶと、喜んでお金を出し続けることができるようになり、お金に困らなくなります。

 ・出入り口の法則とは、出すことが先だと知ることです!

 

多くのガン患者さんは、毎日の生活に【生き甲斐】がない人ばかりでした!

 ・逆にいうと、ガンを治すには【生き甲斐】が必要でした!

 

多くのガン患者さんの中には、少ないのですが、憑依されたり、霊障でガンが治らない人がいました!

 ・世の中は、すべて共感・共鳴で成り立つている事実があります!

 ・動物性食品が大好きな人は、共鳴・共感して動物霊や怨念を持った霊を引き寄せます!

 ・毎日、否定的に生きていると、当然ですが、怒り、恐怖、嫉妬心、暴力、責め心を持つ霊に憑依されると思います!

 ・憑依・霊障を予防するには、                            

  1.動物性食品を減らすこと

  2.感謝道の実践を終日すること

  3.エネルギーが高い自然塩を持ち歩き、霊障・憑依をブロックすること!

 

現在はストレス社会ですから、ストレス解消として、美味しい物を食べ、美味しいお酒を飲んでいる事実があります。

 ※ストレス解消として食べる食べ物・飲む物が ガンを作っているのです。

 

35年間、多くの本を読んで、食べ物と心の深い関係を研究してきたが、特にリズ・ブルボー先生の本【からだの声を聞きなさい】と【五つの傷】と、

小林正観先生の【22世紀の伝言】が、一番参考になった素晴らしい本でした!

 

リズ・ブルボー先生からは、私たちは0歳~7歳頃までの育った環境から、心の中に【五つの傷】が残っていて、その五つの傷が、現在の食生活に直接関係していることを学びました。

 

◇心の傷と食べ物の関係(リズ・ブルボー先生の言葉)

(1)【拒絶による傷】を持つ人と食べ物の関係-《逃避する人》の仮面をかぶる

  ・拒絶による傷を持つ人は、頭で考えてばかりいて、食欲を感じることはありません。

  ・感覚を働かせないので、食べものが必要なのかどうかをからだが感じないのです。

   少食で、皿に何があるかさえ気にせず、味わうこともなく、機械的に口に入れるだけです。

  ・《逃避する人》たちは、アルコールドラックなどのかわりに、砂糖で気をまぎらわせようとします。

   実際、砂糖がアルコールと同じ効果をもたらすことが観察されています。

  ・《逃避する人》は香辛料の入った食べものを好みます。

   食べものを味わうことができないため、少なくとも香辛料の刺激を感じ、『味わった』という気分になりたいのです。

 

(2)【見捨てによる傷】を持つ人と食べものの関係-《依存する人》の仮面をかぶる

  ・この傷が呼び覚まされ、コントロールされると、《拒絶による傷》の場合と正反対の反応をします。

  ・注意、やさしさ、支えという形で愛情が欲しいのにそれが得られず、どうしていいか分からないとき、食べものでそれを補おうとするのです。

  ・外から欲しいものが得られない心の空白を、食べることで紛らすのです。

  ・いつまでも『底なしに』食べ続けます。

  ・《依存する人》が、楽しみを長引かせるために、非常にゆっくりと食べる。

  ・よく噛む必要がない、柔らかい食べものを好む傾向があります。

 

(3)【侮辱による傷】を持つ人と食べ物の関係- 《マゾヒスト》の仮面をかぶる

  ・《侮辱による傷》を持っている人は、感覚的であることを恥ずかしいと思い、禁欲的に振る舞います。

  ・人前では自分の好物を食べることを控え、教養人にふさわしいと思われるものを選んで食べるようにします。

  ・しかし、あるところまで行くと我慢できなくなり、堰を切ったように食べ始めてしまう。

  ・家に甘いお菓子や好物があると、ついつい食べてしまう。

  ・こういった《マゾヒスト》は、食べ物を肉体的に楽しんで、心から楽しむことができません。

  ・肉体を感じないために食べるケースがあります。

   肉体を感じることはスピリチャルではない、という思い込みから、空腹によって肉体を感じることになるのを恐れるのです。

  ・自分を苦しめ、罰するのがマゾヒストで、空腹でも苦しみ、食べ過ぎても苦しむのです。

  ・この人たちは脂っこい食べものを好み、気分が悪くなるまでバター、クリーム、こってりしたソースなどを食べ続け、そんな自分をさらにいっそう

   恥じるのです。

 

(4)【裏切りによる傷】を持つ人と食べ物の関係-《操作する人》の仮面をかぶる

  ・『裏切りによる傷』を持つ人は、まわりを自分の思い通りにコントロールしたがり、誰も信用しようとしません。

  ・出された料理に、塩やコショウ、香辛料、砂糖、醤油など、とにかく何かを加えなければ気がすまない性格だったら、あなたは《裏切りの傷》を持ち、

   《操作する人》の仮面をつけている人です。

  ・食べものを噛まずにほとんど丸呑みにする人さえいます。

  ・このタイプの人は食べものをよくかじります。

   まわりを思い通りにしたいあまり、期待通りにならないと怒り、かじることによって気をまぎらわせようとするのです。

  ・からだが必要としているわけではないのに、歯ごたえのある肉を好んで食べます。

  ・食べることに貪欲です、何でも口にしたがるため、一見、食べものを味わって楽しむ人のように見えます。

 

(5)【不正による傷】を持つ人と食べ物の関係-《頑固な人》の仮面をかぶる

  ・この傷を持つ人は、食事に関しても、すごく《頑固》で、可能な限りコントロールし、理想的な体重やスタイルを維持するために、過酷な食事制限を

   自分に課します。

  ・《頑固な人》の仮面をつけた人は、何をどのくらい食べるかを自己コントロールできます。

  ・欲望のままに食べることを自分に許さず、しょっちゅう自分に言い聞かせるのです。

  ・砂糖やデザートは絶対に食べない。

   アルコール類は絶対に飲まない。健康食品しか食べない。間食は絶対にしない・常に、決して、途方もない、恐るべき、 といった大げさな表現を

   使うのも、この傷を持っている人たちです。

  ・《頑固な人》は、自分に厳しく禁欲的であろうとすればするほど、出された料理を自分に合った味に直すことに気を使います。

  ・《頑固な人》は、フランスパンなどの歯ごたえのあるもの、特に硬いくだものや生野菜などを好みます。

  ・買い物をするとき、食品についている原材料のラベルを 入念にチエックします。

  ・《頑固な人》は、自分が食べすぎるのを許せないように、見近な人が食べすぎるのも許せません。

 

◇リズ・ブルボー先生の【からだに聞いて食べなさい】と【五つの傷】をジックリ読み、できることから、私自身が実験・実行・実証・実践した結果、

 食べ物と心の深い関係がわかりました!

 

心の深い傷を自分自身で解決する方法を35年間、研究してきました。そして【ありがとう・感謝します】の実践で心の深い傷を癒せることが分かりました。

【心の深い傷】を自分自身で癒す方法は、

 1.【1ヶ月で血液をキレイにする健康法】の実践で身体を癒すこと。

 2.【球体健康法】の実践で心身を癒すこと。

 3.ヒューレン博士の【ホ・オポノポノ】に書かれている【ブルーウオーター】を2年間飲み続けることで、心の深い傷を癒すことができた事実があります!

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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 044-955-3061

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 旬(ときめき)亭 亭主  たきがみ博士



 

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百合丘1-5-19 

   YDM百合ヶ丘ビル 5階

 



☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


天城流湯治法の天健躰操 【始動法】

寝る前、起きた時 3ポーズで5分間

肩こり、腰痛・しびれから解放