食                               工藤清敏


ほとんど材料を買う。

 

それを出来るだけ生で食べる。

 

生を5?7割にする。

 

火食は少なめにする。

 

ということは、煮物や炒め物が少ない!

 

火食は、過食になりやすい。

 

油入れると美味しいからねー。

 

季節のフルーツ食べて、サラダを食べて、普通は捨てる、皮や種をパワーミキサーで飲んで。

 

調味料に砂糖はない。

 

アミノ酸が入っていたら買わない。

加水分解タンパク質と書いていたら買わない。

マーガリンが入っていたら買わない。

 

大手のビールはまず買わない。

発泡酒絶対買わない。

 

いい油しか買わない。

ほとんど生で摂取。

 

ナッツはローストしたものだが

 

パンはちょっといいものをちょっと。

 

塩はできるだけたくさんとる。

 

刺身も生肉も時々

もちろん焼く時もある

 

朝は野菜果物酵素ジュース。

 

昼は軽くサラダ

一口ご飯、ナッツ、フルーツ。

 

夜は、サラダ、フルーツ、刺身、とろろ、たまにサッと炙る肉。

 

たまにおかし食べる時もある。

できれば砂糖控えめ、添加物極小。

晩酌はちょっとする

 

きっと、夜に晩酌しなくなれば痩せるが今は許可している。

 

買い物は好きだ。

 

惣菜は買わない?アミノ酸当たり前

 

カゴの中は素材中心。

そこに豆腐とチーズと豆乳とワイン、地ビールくらいが加工品だ。

 

ハムもソーセージも買わない。

 

肉をサッと炙って、マスターズや胡椒と醤油があれば、ソーセージを食べた気になる。

 

こんな食事で元気だ。

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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