食事指導                             鈴木 功


 

2週間の完全な糖質断ちと肉食中心の食事、

この段階で糖質への依存をまず断ち切ることと食事を見直すことでいろいろな自覚症状が改善することを体感してもらい、

同時にしっかりとしたタンパク質、栄養摂取の大事さを知ってもらうことが重点の期間になります。

 

次はケトジェニック、

良質な脂肪をとり脂質代謝に必要な酵素を増やす期間、これが2週間から2,3か月いわゆるケト適応期間に必要な期間になります。

 

そして食事の間隔をあけても気持ちの良い空腹感を感じながら、

いつまでも活動できる感覚を体感するトレーニング期間、間欠的ファステングを取り入れられる段階にはいります。

 

 

そしてそこまで至れば最終段階です。

 

良質な糖質をとりつつもリバウンドしない、糖質を楽しめる段階、糖質制限からの卒業です。

 

ここに至れば後は食材にひたすらこだわり、お金をかけずに栄養価の高いものを探しそれを楽しみましょう。

 

旬のものにこだわり、身近な地元の加工されていない食材の良さがわかります。

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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 044-955-3061

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 旬(ときめき)亭 亭主  たきがみ博士



 

神奈川県川崎市麻生区

百合丘1-5-19 

   YDM百合ヶ丘ビル 5階

 



☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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寝る前、起きた時 3ポーズで5分間

肩こり、腰痛・しびれから解放