難病・末期がんからの生還プロセス              Sarah


http://sarah.la.coocan.jp/main.html

 

今現在「末期がん」をはじめとする難病と闘っておられる患者様やそのご家族様のために、少しでも励みや希望・勇気になればと思い、末期がんを約4ヶ月間で完全に克服した父の実体験をもとに制作をしました。

癌は、例えステージ4の末期であっても、医師から余命数か月と宣告されようとも、正しい方向へ突き進めば決して治らない病気ではないという事を、私の父や完治・改善された多くの方々の事例を参考に知って頂ければと思います。

 

諦める勇気があるならば、もう一度癌と真っ向から闘う勇気を持って下さい。

「癌」にも必ず弱点があります!その癌の弱点を突き続ければ現状を打開できるはずです。

憎き「癌」と闘うにあたって敵のことをよく知り、叩き潰すために必要な武器・情報を私なりにまとめてありますので、このサイトの内容が癌克服のためのプロセスにおいて皆様のお役に立てれば幸いです。

 

私の父がある日突然「中咽頭がん(末期)+舌がん(末期)+リンパ節数カ所へ転移 +余命3-6か月」と宣告され、約4ヶ月間で末期がんを克服した内容を記してあります。

父本人の不安や苦しみの様子をはじめ、私たち家族も不安と恐怖のどん底に突き落とされた状況の中、どのように癌と闘うために必要な情報を集め実践してきたかを記しました。

癌を消滅させるにはどのようにすれば良いのか?を私なりに日々必死に調べて考え、どのプロセスを選択し実践したかの詳細内容も記してあります。

 

父が余命数か月だと宣告され、私たち家族は絶望感に押し潰されそうな毎日でしたが、その中で私の父だけは全てを告知されていなかったせいもあり楽観的に「すぐに退院してみせる!」と前向きだったのがせめてもの救いで、何も怖がらず癌に闘いを挑むことが出来ていました。

 

そして父本人の頑張りと私たち家族の愛情と情報力が一体になったとき奇跡的な事が起きました!!

父は通常絶対に必要だと言われている手術も一切必要とすることなく、わずか約4ヶ月という驚異的な短期間で無事がん細胞を完全消滅(克服!)させ、入院から半年で退院し社会復帰を成し遂げました!

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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 旬(ときめき)亭 亭主  たきがみ博士



 

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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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寝る前、起きた時 3ポーズで5分間

肩こり、腰痛・しびれから解放