難病やガンが治った人                   さかもと ひろみ


テレビでは、基本的に難病やガンが治った人の番組をやらないですよね。

それって、ガンや難病は不治の病で治らない病気ということになっているので、簡単に治ってしまった人の話なんて、絶対にあってはならないわけです。

 

特に3大療法をやらないで治ってしまった人の話題は未だかつて取り上げられたことがないですね。

(そういう番組作ったNHK報道マンがいたけどその番組発禁処分に!)

 

抗がん剤や手術したけど、再発して、余命宣告受けたけど奇跡的に治ったストーリーはギリギリセーフのようでたまに取り上げられることはあります。

たぶん、標準治療やらないで治った人はいないということにしておきたいのでしょうね。

 

ただ、病院の治療しないで簡単に治ったという事例は実はいっぱいあります。

というか、3大療法をやらない方が治りが良いという驚愕の事実。

 

でも、そんなことが知れたらどうなるでしょうか?

 

病院の存在意義、抗がん剤の存在意義が根底からなくなってしまいますね。

 

本当は簡単に治る病気なんてことが絶対に知られてはならないのだと思います。

 

クローン病で身体障害者手帳もらってた人がいます。

クローン病は一生治らないはずの病気ですよね。

なのに、その方は自力で自然療法でクローン病を治したので、障害者手帳を返納したそうです。

コーヒー浣腸と食事療法で治ったそうですよ。

いとも簡単に治ってしまった。

 

ガンだってそうですよね。

自力で治すと決めて、体にいいことをやり出したらいとも簡単に治ってしまった人ばかり。

グループにいる柴田さんしかり。

還元陶板浴で治したみちさんしかり。

自然療法で治したこじまもとこさんしかり。

熊の胆を飲んでぼうこう癌を治してしまった猟師もいます。

 

治した人はいいます。

ガンは風邪と同じで簡単に治る病気だと。

ただのデキモノだと。

 

いずみの会の本には「ガンは治る病気。そして、ガンはあせらず、ゆっくり治すことが最大のコツ!」とはっきり書かれています。

 

ガン患者さんの体験談を読むとみんなものすごいハードワーカー。

完璧主義で、頼まれた仕事は断らない、真面目なので、睡眠時間を極限まで削り、仕事に手を抜くことを知らず、自分の遊ぶ時間も減らして、極限まで働いてきた人ばかりです。

 

ガン患者さんは真面目で働き者、極度の頑張り屋なのですよね。

なので、無理をして体のバランス崩してしまっただけ。

 

いずみの会の本に書いてありましたが、がんばりすぎの人がなる病気だと。

だから、まずはがんばるのをやめてお休みすることが大事ですね。

 

無茶な生活で大きく育ててしまったデキモノです。

自然に少しずつ大きくなったデキモノなので、健康なライフスタイルに変えて、ストレスをなくして、のんびりゆったり自分の免疫力を高める自然療法や代替療法をやったら、ちゃんと治せる病気なのです。

 

もちろん大きいデキモノだから、じっくり腰を据えて、焦らずに確実に少しずつ小さくしていきましょう。

 

ガンは1センチまで成長するのに10年かかっているといいます。

なので焦らないでゆっくりじっくりと小さくしていくことが大事だといいます。

それにそれ以上大きくならずに10年共存しているという方は結構います。

 

うちの実家の近所のおばさんがそうです。

末期の肝臓ガンと10年前に言ってました。

いつ死んでもおかしくないと言われれ早10年ですよ!

腹水がいつも溜まっていて、定期的に抜いていますが、まだ元気です。

がんはありますが、大きさが変わらないのでピンピンしています。

10年前のある日、余命宣告を受けて「おらあ、死ぬだと」わあわあ泣いていたそうですが、家族に言ったら「お母ちゃんが死ぬわけないじゃん」て笑い飛ばされたそうです。

「そうだよなあ、おらがそんな簡単に死ぬわけないよな」と思い直して、食事に気をつけて温泉にこまめに通うようにして早10年。

ガンて実はそんなものってことなんですよね。

手術や抗がん剤をやらないで、健康に気をつけていたら進行は止まるということですよね。

そして、別にガンを完全に無くさなくても元気でいられるということ。

 

ここ大事だと思います。

体にしこりがあると分かるだけで怖い、死ぬって思ってしまいがち。

そうではなくて、みんな実はガンの小さいのは持っています。

レントゲンに写らないくらいのものは50歳になれば半数は持っている。

ただの加齢現象だと近藤誠先生は言っていましたね。

ガンの一つや二つは誰でもあるものだと。

大きく育てるような生活をやめればいいだけということですね。

 

そして、還元陶板浴やラドン温泉や、ホルミシスルーム、マイクロ波など体に合う療法を見つけて徹底してやったらどんどん小さくなっていっていますよね。

消えてしまう人もたくさんいます。

 

スキルス性の胃がんは病院では助からない病気ですよね。

なので、さっさと病院治療を諦めて、すぐに還元陶板浴に通ったらガンから出血が止まったそうですよ。

還元陶板浴に通ってスキルス性の胃がんも治っている人がいるということです。

進行が早くて医者の常識からいったら、とても治りにくいガンとのことですが、本当は還元陶板浴でなおってしまうほどの病気ってことではないですか?

 

その人だけが特別なのでしょうか?

そうではないと思います。

スキルス性のガンは進行が早くて厄介なのは事実です。

そんなガンでも治っているという事実。

本当はガンて治りやすい病気ってことなのだと思います。

 

病院に見捨てられたのに治った人はたくさんいるのはなぜでしょうか?

「治りにくい」はずの病気なのに、病院の治療をやらないで徹底的な温熱やら、還元陶板浴やら、ホルミシスルームやら、マイクロ波やらに半年くらい通ったら、簡単に治るってのはどういうことなのか?

本当はどういう病気なのか?

 

治った人の論より証拠の体験談、近藤誠先生の本など、いろいろな情報を読んでガンの真実を自分でつかみましょう。

 

 

がんという病気はどういう病気なのでしょうか。

本当に急いで治療しないといけないものなのでしょうか?!

こちらのグループは、自助努力で自然退縮させた方や、自然療法・代替療法中心に治癒させた方に学ぶ情報交換の場になります。

助かった方はどのような取り組みをしていたかをまず知りましょう。

 

病院の治療をしないで治った方は世の中にはたくさんいます。

 

がんを治したかったら治した人に聞くのが近道です。

自力で治すヒントをつかみましょう。

 

がんがあっても明日死ぬ病気ではないですよね。

たとえば、事故死をした50代の人を解剖したところ半数の人にがんが発見されたそうです。

 

がんと長年うまく共存している方もたくさんいます。

それはつまり、がんは大きくならなければ大丈夫ということですよね?

 

自分の力で小さくした人、ガンとうまく付き合っている人の話を聞きながら、自分はがんとどう向きあうのか考える場です。

 

自分が納得する自分の治し方を見つけましょう。

主治医は自分です。

専門家はお手伝いしてくれる仲間です。

 

治った人の話を聞きながら自分の生き方考え方をふりかえるきっかけに。

 

がんになる前にがんの治し方、がんという病気について知っておくことは大事です。

 

二分の一ががんを診断される時代と言います。

 

がんになってからだと情報がないので、恐怖とパニックに陥り、病院のベルトコンベヤーに乗せられてしまう方はとても多いそうです。

 

家族や自分ががんになってからどうしようと考える前に、がんという病気について深く知る、またがんの治し方を知っておくといいと思います。

 

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

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