輸血                  生物史から、自然の摂理を読み解く


事故での大量出血、手術での出血。これらの不足した血液を輸血によってまかない、生命を維持していく。これが、輸血に関する常識だ。

 

だから、困っている人たちの力になろうと、たくさんの人が献血を行う。

しかし、この常識が間違っていたとしたら・・・

今回は、輸血に関する、隠された事実を整理して、輸血が本当に必要なのかどうかを検証してみたい。

 

血液も、赤血球や白血球などの細胞から成り立っており、他の人体細胞と同じく自己と非自己を認識している。それゆえ、非自己の細胞が体内に入ると、免疫機能が協調して、非自己である輸血細胞を攻撃する。

 

もっともこの免疫反応(抗原抗体反応)が激しく重篤な状態になるのは、ABO型の不適合輸血だが、たとえABO型に適合していても、免疫反応の原理は同じで程度の差ということになる。簡単に言うと臓器移植と拒絶反応の関係と同じである。

 

そうであるがゆえに、この免疫反応を少しでも抑えようと、輸血用血液は加工される。

 

そのひとつが、一番免疫反応を起こしやすい白血球(主にリンパ球)を取り除いた血液製剤だ。しかし、いくら分離しても多少は残るので、強い(最大50グレイ)の放射線照射で白血球を殺している。しかし、死ぬのは白血球だけではなく、赤血球も部分的に破壊されると同時に、放射化される。

 

こうなると、血液製剤は、血液の死骸と、放射能汚染された生きた他者の細胞の集まりということになる。

それ以外にも、採取した血液はすぐに凝固してしまうので、それを防ぐため抗凝固剤を配合している。それゆえ輸血した血は止まりにくい。

 

このような、輸血用血液が体以内に入ると、

①免疫系の戦いと放射能汚染のため、体は疲弊し、ますます免疫力が低下して、がん細胞が増殖する。

②混入した血液の死骸が、肺や腎臓などの毛細血管部に集中し、輸血関連急性肺障害や腎不全を起こす。

③抗凝固剤の混入により輸血するほど出血する。全身は皮下出血で赤黒くなり、臓器内でも出血が始まり多臓器不全を起こす。

などの現象を起こす。

 

こうなると輸血などとても出来ない。

 

しかし、大量出血に対しても、手術に対しても、もっとよい方法がある。

 

それは、海水や生理的食塩水を注入することだ。一見無謀に思われるかもしれないが、医者が、輸血で上記の障害が出たときの対応も、血液製剤から生理的食塩水に切り替えることをやっている。

 

では、減った血液はどうなるのかという疑問にたいしては、海水や生理的食塩水を注入すると白血球の増加、感染に対する抵抗、急速な活力回復、赤血球の急速再生などの効果が認められている。

つまり、体さえ元気になれば血液は自動的に再生できる機能を、生物は持ち合わせているのだ。

 

海水療法について

「海水で病気を治す!」信念は、臨床現場で次々と証明されていった。

①チフス→昏睡状態の腸チフスの末期患者に海水を静脈注射すると、患者はみるみる回復し、死の淵から生還した。

②自殺未遂→服毒自殺を図った若者も海水を大量静脈注射で見事回復した。

③肝硬変→重症の肝硬変患者に「海水療法」を施すと、2週間後に退院できるまでに回復した。

④遺伝病→遺伝病を持つ母親たちに出生前治療として「海水療法」を施すと、遺伝疾患を持って生まれる子はゼロになった。

  「海水療法」の原理は、体質改善なので適応も驚くほど広い。

⑤小児疾患→コレラ様腸炎、乳幼児中毒症、胃腸病、乳糖不耐症、栄養障害、梅毒、湿疹

⑥成人→肺結核、消化不良、皮膚病、婦人病、精神障害、神経症、急性中毒、筋無力症、うつ病、不眠症、老化、拒食症、貧血症、骨粗そう症

 

これらは、「海水が、血液の代替になる」ことの証明である。

特筆すべきことは、ロックフェラーの主治医であるホメオパシー医師が「海水療法」を取り入れているということである。「海水療法」こそ、輸血に代替する究極療法であり、輸血、血液製剤は、近代医療の最大の失敗である。

 

このような事実が隠されてきた背景は、生理的食塩水では儲けにならないからという理由でしかない。

より良く生きるためには、このあたりの認識の再点検が必要で、多くの人がこれに気付き始め、ネットの普及もあり、それが探索可能な時代になったのだと思う。

 



輸血                              内海 聡


輸血はすべての病気を悪くする

輸血拒否といえばエホバの証人が圧倒的に有名だが、宗教的教義でなく輸血に対しての科学的証拠を考えれば、輸血拒否は何も間違っていない。救急専門医の世界であっても広く情報を集めていれば、現行の厚生労働省などが策定した輸血マニュアルでは、むしろ失血している救急患者は悪くなることを知っている。救急時はむしろ血が薄い方が人体への弊害が少なく、蘇生率や治癒率が高い。

 

輸血といえば肝炎やエイズが有名だが、一九七一年のアメリカの報告によると「輸血によって血清肝炎にかかるものが年間三万人、そのうち三千人ほどが死亡。潜在性のものを含めると年間十万人が輸血による血清肝炎にかかっているものと推定される」「輸血は益となるより害となる可能性がある」との研究結果が、8日発行の米科学アカデミー紀要(PNAS)に発表されている。

 

私が大嫌いで医者たちが大好きなニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン誌でさえ、「推定66%の輸血は不適切である」とまで述べている。「無輸血手術を受けた患者の罹患率や死亡率は,悪くても,輸血を受けた人と同程度であり,多くの場合,輸血が原因となりやすい術後の感染症や合併症を避けられる」スティーブン・ジェフリー・ポラード(英国の外科医)も述べている。

 

癌に対しての輸血はさらに意味がなく危険である。癌に対しての手術をあまり私は勧めていないが、仮に手術したとして輸血すると著しく死亡率が高まり、再発率も高まり、患者の苦痛が増強することもいろんなデータでわかっている。末期癌だと貧血気味になることが多いが、これに輸血するのも意味がなく有害であり、1~2週間で貧血の数字も戻ってしまうばかりか、末期癌の苦痛、死亡事象、その他がすべて増えることがわかっている。

 

無輸血手術が進歩しているアメリカやヨーロッパでは、日本のような遅れたことはしないが、これは日本が奴隷国家であることの表れであり、日赤利権がいかに強いかということの表れでもある。赤十字がなぜ赤い十字なのか、日赤と関係の深い人々とは一体何なのか、赤い羽根共同募金というウソはなぜ赤い羽根でもたらされたのか、もう一度考えてみればいいだろう。

 

 

*NPO法人 薬害研究センター 理事長、Tokyo DD Clinic 院長、NPO法人 薬害研究センター 理事長

 



輸血                              細川 博司


輸血は有害無益!絶対にすべきでない!

輸液で充分!

血液製剤ビジネスの嘘と闇は深いのである。

 



輸血・献血                          沢口 健太郎


輸血・献血などする必要はありません。輸血は近代医学の大ペテン・詐欺・うそ・デタラメでした。

輸血が癌のリスクを上げ、最悪、不適合のショックで死に至らしめる。

 

赤十字は皆から無料の献血を募り、それに強い放射線浴びせて死んだ血液にして各病院にン万円で売り付けるかなり美味しい(悪どい)ビジネス。

 

輸血は危ないものです。その理由とは

癌のリスクが上がる

どうして輸血でがんになるのかというと、…輸血は臓器移植だからです。

ごくごく簡単に言うと、人の体は自分以外のものが入って来ると、異物が入って来た~!ということで攻撃します。

輸血した血液は異物なので、患者さんの血液の免疫細胞が攻撃してケンカしちゃうんです。

でも体はなんとか折り合いをつけようとするので、免疫が抑制されます。

そんな流れで、輸血によって著しく免疫が低下し、結果的に発がんリスクが上がるのです。

 

輸血された血液に拒否反応を起こす一種のショック症状

輸血した血液中の免疫細胞が患者さんを攻撃するという最悪の事態です。発熱、皮膚の紅斑に始まり、輸血後3~4週間後に肝障害、下痢、下血で死に至るという恐ろしいものです。

輸血した為に出血して死亡する!  そこで、GVHDを避けるために、厚労省はスゴイ事をしています。

H10年から輸血血液に放射線照射を義務化。しかも15~50グレイというハンパではない線量です。(1グレイ=1シーベルト)

放射線許容量基準は年間1ミリシ-ベルトですから、血液製剤が浴びている放射線量はその許容量の1万5000倍から5万倍に相当することになるのです。

ちなみに人間が浴びると必ず死ぬとされる線量が6~10シーベルトだそうです。そう考えると、15~50って…なんだか尋常ではない感じがしますね。

そんな、放射線をガンガンに浴びせられた血液を体内に入れることで、輸血の後遺症として恐ろしい多臓器不全のリスクが発生します。

 

では失血したときはどうすればいいのか

簡単、塩水飲めばいいんです。そのかわり、化学的に精製された塩でなく、天然塩を使うこと。

“白血球の一種、顆粒球は出血して失われても、わずか1時間で2~3倍も増殖します。そして、白血球は赤血球や血小板など、他の血球に変化する。

それは、もはや医学の常識なのです。

 

生理食塩水の点滴でよい

だから、出血しても、水分と塩分を補給すればすむ話です。結論は、手術中は、生理食塩水を点滴すれば、それでいいのです。 血潮という言葉があります。生命は海から生まれました。だから、人間の血液のミネラルバランスは、海水と同じです。海の水を約3分の1にうすめる。すると、血しょうと同じになります。

 

だから、結論を言えば、輸血ではなく、生理食塩水で水分とミネラルを補給すれば、いいのです。口から飲めるなら点滴すら不要です。コップの水に塩を溶かして飲ませればいいのです。しかし、それでは医療利権は儲かりません。だから、こんなあたりまえの真実を、ひたすら隠し続けてきたのです。 ”

 

輸血しない方が回復も早い!

輸血は費用がかかり、危険が伴うため、世界は無輸血手術の方向に向かっています。そもそも昔は無輸血で手術していた訳ですし。

ナント!無輸血で心臓の手術も可能なのだとか。でも日本は無輸血医療の点でかなり遅れをとっているようです。

ただ無輸血手術には入念な準備が必要だそうです。失血量を最小にするために、こまかな止血をすることや、適度にリンゲル液を補充して失われた水分を足してあげるといったことです。

失血時に大切なのは水分とミネラル分です。あとは体が造血してくれます。この方法は費用がかかりませんし、回復が非常に早いのが大きなメリットです。

ぶっちゃけ輸血は水分とミネラルが入っているので命をつなぐのに役立っていただけという訳です。

 

 

「輸血」は近代医学、最大の失敗であり、「点滴」は最大の喜劇である。

「輸血」は受けるな!「点滴」も拒否しろ!

こういえば、耳を疑うだろう。「輸血」「点滴」は、患者も医者も気付いていない、医学界最後のタブーなのだ。(参照『血液の闇』三五館 船瀬俊介・内海聡共著)

患者どころか医者の99%は「はじめて聞いた!」と絶句するだろう。

近代西洋医学は、19世紀以降、ロックフェラー財閥が支配し、ねつ造して来た超巨大利権システムである。

 

“石油王”は、現代医学を支配することで“医療王”になったのだ。

ロックフェラーは薬物療法を医学の中心に据えることで、莫大な医療利権を掌握した。 もう一つ。世界を支配する二大財閥の双璧の片方——ロスチャイルド財閥は、血液の支配を深めてきた。それが「赤い楯」による「赤十字」の利権システムである。

 

ロスチャイルドは、世界の王族に“血の利権”を与えて、支配下に置いた。日本の皇族も例外ではない。赤十字活動の正体は吸血で栄える“ドラキュラ・ビジネス”だったのだ。

 

献血キャンペーンの虚妄も内海氏と共著の『血液の闇』(前出)で、雲散霧消する。「輸血」自体が、空前のペテン医療だった。それを立証するのが「カントンの犬」の実験、そして、「エホバの証人」たちが地道に広めてきた無輸血手術の正当性である。さらに、半世紀以上も昔に、“闇の支配者”に圧殺された千島・森下学説の復活である。これらは、体細胞が血球細胞に戻る……という真理を立証する。

つまり、出血しても「輸血」ではなく、水分と塩分の補給で、生命は救えるのだ。

 

米国防総省は、イングルウッド病院で約600億円もの巨費を投じて、無輸血医療を確立し、実践している。すでに、米国政府も「輸血」医療を、根幹から否定しているのだ。 同様に、「血液製剤」もまったく無意味である。たんなる吸血ビジネスの一端に過ぎなかった。 

 

血液利権、輸血は堂々と行われた生物化学テロである。輸血が人を救っている、輸血でなければ人は救われないという常識は彼らがひた隠すガン利権同様のペテンである。

 

赤十字社は世界最大の屠殺場、生物化学テロ犯罪組織、人口削減機関である薬害エイズや薬害肝炎を上回る巨悪犯罪が、今もウソ八百の医学理論を隠れ蓑にして堂々と行われている。薬害エイズも薬害肝炎ももともとそれを拡大させたのはウソ八百の血液利権である。これらはいまだにウソ八百の医学理論を隠れ蓑にして、輸血による感染や副作用関しては仕方がないという建前を前提にして真犯人達は捕まっていない。

 

輸血後死んだり調子が悪くなる人は多い。ただし、たいていは輸血単独で死んでいるのではなく、他の毒剤や有害処置も含む複合的な毒性によって死亡させられている。輸血で助かった話は、まったく何もしないで放置するよりはマシだろうが、役に立ってもせいぜい水分補給くらいの意味しか成していない。つまり、水分補給くらいの役にしか立たないのだから生理食塩水を飲ませたり、輸液するほうが生存率が高くなる。まったく何もしないで放置した場合の生存率と比較して、輸血が人を救っているように演出しているに過ぎない。

 

結果的にエホバの証人の輸血に関する判断は正しい。ただ、それはおそらく血液理論を理解して拒否しているのではなく、結果的に輸血拒否することに関しては正しかったというだけだろう。輸血拒否で死んだのは正当な医療を施す体制がなかっただけでそのメカニズムは既に解けている。

 

輸血された血液は赤血球も白血球も正常には機能していない上に放射能汚染物質を大量に体内に投与されたことになる。輸血をされると大量に放射線被曝を受けたのと同じ状態になり、臓器障害、多臓器不全、感染症などが発生するが、そもそも輸血には添付文書や救済制度がないという重大な欠陥がある。

 

輸血血液は一発で15~50グレイ程度の放射線が照射されており、さらに有害な化学剤で汚染されているため大量輸血をすると急激に余病が発生するか数ヶ月という短期間で死亡する。輸血される血液は放射能汚染をされたものであり、わざと放射能汚染をさせた劣化ウラン弾のように化学兵器剤に近いものに変質させて投与しているのである。

 

自分や自分の家族には輸血をさせない医者が世界には多数居る。

 

血液利権というものが、抗ガン剤利権や精神医学利権の犯罪に匹敵するほどの巨悪の犯罪であることに多くの人はまだ気づいていない。

 



輸血は危険                          小宮山 強志


癌を発症された方は貧血になり輸血される場合があります。

 

輸血は他人の細胞を体に入れるので大変危険な行為です。

 

血液は指紋と同じく同じものがありません、それを大雑把に±ABOに分けているだけです。

 

全検体のウイルスチェックは費用と時間の関係で出来ないので人体に当てたら即死する量の放射線を当ててウイルスを殺します。

このとき血液細胞も死にます。

 

ボロボロの血液を輸血することは肝臓やその他の臓器にしてみれば大変な負担になります。

 

白血球細胞が生き残ったとしても、輸血された人の白血球を異物として攻撃します、

また、全身出血、多臓器不全などこれがサイトカインストームでこれが起ると死に至ります。

 

だから輸血は危険なのです。

 



血液医学治療                              内海 聡


利権が絡んだ血液医学治療と称するものがある。それこそが「輸血」です。輸血拒否といえばエホバの証人が有名だが、もし彼らのいうことが科学的にも正しかったとすれば人々はどう思うでしょうか?これは決してオカルトな話ではなく、しっかりとした本当の医学によって証明できる事柄なのです。ある救急医は、現行の厚生労働省などが策定した輸血マニュアルでは、むしろ失血している救急患者は悪くなること、救急時はむしろ血が薄い方が人体への弊害が少なく、蘇生率や治癒率が高いことを指摘しています。

 

純粋に医学的な見地から判断し、輸血を避けて代用液を使用して成功している例が、外国では多数報告されています。ベ-リ-博士は、「出血による赤血球の激減は、生命をおびやかすものではなく、代用液のほうが血しょうや血液そのものの輸血より実際に有効である。」と述べます。A・J・シャドマン博士は、「私は二万例以上の外科手術を行ってきたが、輸血をほどこしたことは一度もない。私は普通の食塩水を多く飲ましただけである。その方がいっそう良く、また安全である。血を失ったどんな症例にもこれを使ってきたが、死亡例は一つもなかった。チョークのように血の気が失せ、石のように冷たくなっても患者は生きのびてきた」と報告しています。

 

一九七一年のアメリカの報告によると、輸血によって血清肝炎にかかるものが年間三万人、そのうち三千人ほどが死亡。潜在性のものを含めると年間十万人が輸血による血清肝炎にかかっているものと推定されています。多くの患者にとって、「輸血は益となるより害となる可能性がある」との研究結果が、8日発行の米科学アカデミー紀要(PNAS)にも発表されています。近年の研究で、輸血を受けた患者の心臓発作、心不全、脳卒中などの発生率が高くなることがわかっています。

 

ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン誌に載せられた調査報告では、「推定66%の輸血は不適切である」と述べています。ドイツのヨハネス・シェーレ博士外科学教授は、「従来の開腹手術を通常の患者に行なう際,定常的に輸血する必要はない」と述べ、D・H・W・ウォンは「カナディアン麻酔ジャーナル」(Canadian Journal of Anaesthesia)で「心臓,血管,産婦人科,整形外科,泌尿器科の大手術は,血液や血液製剤を用いることなく成功裏に行なえる」と述べています。心臓血管外科医のデントン・クーリーは27年間で663人のエホバの証人に無輸血の開心術を行ない、輸血なしで心臓手術を成功裏に行なっています。

 

現行の基準では慢性疾患であってもHb6とか7であれば輸血する医師がいるが、これはただ厚生労働省の基準に従っているだけであって、自分がどれだけ危険な行為をしているかに気付いていません。例えば末期がんであれば輸血など何の意味もないことに多くの医師が気付いているが、それでも平気で輸血する医師達は後を絶たないのです。輸血そのものによって苦痛を生み出し寿命を短くすることが分かっています。このように危険性が海外で取り沙汰されているのに、人々は日赤の輸血製品の副作用発現率は調べられてもおらず、これはもう確信犯的です。輸血したいという人々の善意はただ食い物にされているだけであり、実は輸血している人々も何も知らないまま、医原病に加担しているという事実を知る必要があるでしょう。

 

 

*NPO法人 薬害研究センター 理事長、Tokyo DD Clinic 院長、NPO法人 薬害研究センター 理事長

 



血液の隠された秘密                                                                  沢口 健太郎


血液の隠された秘密を知っていれば、若いから献血しようといってわざわざ血抜かれてフラフラになることもないだろうし、

癌になりやすくなったり、感染症になったり、身体を害してしまうような治療も受けずにすむんじゃないかい。

 

輸血・献血などしてはならない。

輸血が癌のリスクを上げ、最悪、不適合のショックで死に至らしめる。

故郷の岩手が被害を受けた東北大震災について調べていくと、義援金を募り、それを横領した赤十字、そしてその赤十字が牛耳る血液ビジネスに行きついたのです。

 

輸血は危ないものです。その理由とは輸血は臓器移植だからです。

ごくごく簡単に言うと、人の体は自分以外のものが入って来ると、異物が入って来た~!ということで攻撃します。輸血した血液は異物なので、患者さんの血液の免疫細胞が攻撃してケンカしちゃうんです。

でも体はなんとか折り合いをつけようとするので、免疫が抑制されます。輸血によって著しく免疫が低下し、結果的に発がんリスクが上がるのです。

 

輸血された血液に拒否反応を起こす一種のショック症状

輸血した血液中の免疫細胞が患者さんを攻撃するという最悪の事態です。発熱、皮膚の紅斑に始まり、輸血後3~4週間後に肝障害、下痢、下血で死に至るという恐ろしいものです。

 

輸血した為に出血して死亡する!  

そこで、GVHD(移植片対宿主病)を避けるために、厚労省はスゴイ事をしています。

H10年から輸血血液に放射線照射を義務化。しかも15~50グレイというハンパではない線量です。(1グレイ=1シーベルト)

放射線許容量基準は年間1ミリシ-ベルトですから、血液製剤が浴びている放射線量はその許容量の1万5000倍から5万倍に相当することになるのです。

 

ちなみに人間が浴びると必ず死ぬとされる線量が6~10シーベルトだそうです。そう考えると、15~50って…なんだか尋常ではない感じがしますね。

そんな、放射線をガンガンに浴びせられた血液を体内に入れることで、輸血の後遺症として恐ろしい多臓器不全のリスクが発生します。

 

では失血したときはどうすればいいのか、簡単、塩水飲めばいいんです。  (そのかわり、化学的に精製された塩でなく、天然塩を使うこと)

“白血球の一種、顆粒球は出血して失われても、わずか1時間で2~3倍も増殖します。そして、白血球は赤血球や血小板など、他の血球に変化する。

それは、もはや医学の常識なのです。

 

生理食塩水の点滴でよい

だから、出血しても、水分と塩分を補給すればすむ話です。手術中は、生理食塩水を点滴すれば、それでいいのです。 血潮という言葉があります。生命は海から生まれました。だから、人間の血液のミネラルバランスは、海水と同じです。海の水を約3分の1にうすめる。すると、血しょうと同じになります。

だから、結論を言えば、輸血ではなく、生理食塩水で水分とミネラルを補給すれば、いいのです。口から飲めるなら点滴すら不要です。コップの水に塩を溶かして飲ませればいいのです。

しかし、それでは医療利権は儲かりません。だから、こんなあたりまえの真実を、ひたすら隠し続けてきたのです。 ”

 

輸血しない方が回復も早い!

輸血は費用がかかり、危険が伴うため、世界は無輸血手術の方向に向かっています。そもそも昔は無輸血で手術していた訳ですし。

ナント!無輸血で心臓の手術も可能なのだとか。でも日本は無輸血医療の点でかなり遅れをとっているようです。

 

ただ無輸血手術には入念な準備が必要だそうです。失血量を最小にするために、こまかな止血をすることや、適度にリンゲル液を補充して失われた水分を足してあげるといったことです。

失血時に大切なのは水分とミネラル分です。あとは体が造血してくれます。この方法は費用がかかりませんし、回復が非常に早いのが大きなメリットです。

 

輸血」は近代医学、最大の失敗であり、「点滴」は最大の喜劇である。

「輸血」は受けるな!「点滴」も拒否しろ!

こういえば、耳を疑うだろう。「輸血」「点滴」は、患者も医者も気付いていない、医学界最後のタブーなのだ。

患者どころか医者の99%は、「はじめて聞いた!」と絶句するだろう。

 

近代西洋医学は、19世紀以降、ロックフェラー財閥が支配し、ねつ造して来た超巨大利権システムである。

“石油王”は、現代医学を支配することで“医療王”になったのだ。ロックフェラーは薬物療法を医学の中心に据えることで、莫大な医療利権を掌握した。 

 

世界を支配する二大財閥の双璧の片方——ロスチャイルド財閥は、血液の支配を深めてきた。それが「赤い楯」による「赤十字」の利権システムである。

ロスチャイルドは、世界の王族に“血の利権”を与えて、支配下に置いた。日本の皇族も例外ではない。赤十字活動の正体は吸血で栄える“ドラキュラ・ビジネス”だったのだ。

 

献血キャンペーンの虚妄も内海氏と共著の『血液の闇』(前出)で、雲散霧消する。「輸血」自体が、空前のペテン医療だった。それを立証するのが「カントンの犬」の実験、そして、「エホバの証人」たちが地道に広めてきた無輸血手術の正当性である。

さらに、半世紀以上も昔に、“闇の支配者”に圧殺された千島・森下学説の復活である。これらは、体細胞が血球細胞に戻る……という真理を立証する。

つまり、出血しても「輸血」ではなく、水分と塩分の補給で、生命は救えるのだ。

 

米国防総省は、イングルウッド病院で約600億円もの巨費を投じて、無輸血医療を確立し、実践している。すでに、米国政府も「輸血」医療を、根幹から否定しているのだ。 同様に、「血液製剤」もまったく無意味である。たんなる吸血ビジネスの一端に過ぎなかった。 

血液利権、輸血は堂々と行われた生物化学テロである。輸血が人を救っている、輸血でなければ人は救われないという常識は彼らがひた隠すガン利権同様のペテンである。

 

赤十字社は世界最大の屠殺場、生物化学テロ犯罪組織、人口削減機関である薬害エイズや薬害肝炎を上回る巨悪犯罪が、今もウソ八百の医学理論を隠れ蓑にして堂々と行われている。薬害エイズも薬害肝炎ももともとそれを拡大させたのはウソ八百の血液利権である。これらはいまだにウソ八百の医学理論を隠れ蓑にして、輸血による感染や副作用関しては仕方がないという建前を前提にして真犯人達は捕まっていない。

 

輸血後死んだり調子が悪くなる人は多い。ただし、たいていは輸血単独で死んでいるのではなく、他の毒剤や有害処置も含む複合的な毒性によって死亡させられている。輸血で助かった話は、まったく何もしないで放置するよりはマシだろうが、役に立ってもせいぜい水分補給くらいの意味しか成していない。つまり、水分補給くらいの役にしか立たないのだから生理食塩水を飲ませたり、輸液するほうが生存率が高くなる。まったく何もしないで放置した場合の生存率と比較して、輸血が人を救っているように演出しているに過ぎない。

 

結果的にエホバの証人の輸血に関する判断は正しい。ただ、それはおそらく血液理論を理解して拒否しているのではなく、結果的に輸血拒否することに関しては正しかったというだけだろう。輸血拒否で死んだのは正当な医療を施す体制がなかっただけでそのメカニズムは既に解けている。

輸血された血液は赤血球も白血球も正常には機能していない上に放射能汚染物質を大量に体内に投与されたことになる。輸血をされると大量に放射線被曝を受けたのと同じ状態になり、臓器障害、多臓器不全、感染症などが発生するが、そもそも輸血には添付文書や救済制度がないという重大な欠陥がある。

 

輸血血液は一発で15~50グレイ程度の放射線が照射されており、さらに有害な化学剤で汚染されているため大量輸血をすると急激に余病が発生するか数ヶ月という短期間で死亡する。輸血される血液は放射能汚染をされたものであり、わざと放射能汚染をさせた劣化ウラン弾のように化学兵器剤に近いものに変質させて投与しているのである。

 

自分や自分の家族には輸血をさせない医者が、世界には多数居る。

 

血液利権というものが、抗ガン剤利権や精神医学利権の犯罪に匹敵するほどの巨悪の犯罪であることに、多くの人はまだ気づいていない。 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


旬(ときめき)亭へのアクセス


 

 

 044-955-3061

 tokimeki@terra.dti.ne.jp

 

 旬(ときめき)亭 亭主  たきがみ博士



 

神奈川県川崎市麻生区

百合丘1-5-19 

   YDM百合ヶ丘ビル 5階

 



☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


天城流湯治法の天健躰操 【始動法】

寝る前、起きた時 3ポーズで5分間

肩こり、腰痛・しびれから解放