身体の免疫を優先した食事療法                  吉田寿美恵


夫は2年前の6月に胆管ガンを発症致しまして1ヶ月入院し、ガン細胞で詰まってしまった!

胆管にステントを通す手術を内視鏡で受けました。

79歳で、高齢でしたので、大手術、抗がん剤治療は断りました!

医療のお世話になるとしたらホスピスケアだけと、医師に伝えました。

 

体の免疫を優先した、食事療法を決断しました。

1年間はカナダ自然療法と低糖食のケトン食療法をやりました。

ガン細胞は止まってました。

 

しかし、カナダ自然療法の、重そうシロップがとても苦くて!

可哀想でした。

低糖食を徹底することが難しくなりました。

 

石原結み医師の食事療法を始める事にしました。

「人参ジュースと断食療法」です。

ネットで体験を見て知りました。

沢山の人がガンや難病を克服してるの事に着目しました。

 

勿論、ネットで批判をしてる記事も見ました。

よく有ることですので、気に成りません。

私達には、食事以外に選択肢は有りません。

時間もお金も有りません。

たとえ、ダメだったとしても、人参ですから、体に悪いわけが有りませんし合わなければ止めれば良いだけです

 

体験したら良いだけですので即実行有るのみです。

人参ジュースとプチ断食療法を始めて1年余り2ヶ月に一度のクリニックの血液、尿検査は今の所正常です。

夫は現在81歳ですが、一般の高齢者より健康かと思うような、血液と尿の結果です。

 

同じ食事をしてる私66歳ですが、9kg痩せました。

すこぶる健康です。

薬は何も飲んでいません。

春から山菜や野草を取り入れていますのでますますガン細胞が住みづらい体に成ってると思います

 

とくにフキ、ヨモギ、スギナはガン予防に成ります。

自然の野草には解毒作用が有りますので食べてる内に自然にガンに成りづらい体を作ります

昔の日本人は病院に頻繁に行かずに野草で治したらしいです。

 

内海医師の本に載ってたのですが、「食事や薬の化学物質などの毒が体に溜まる。

人によって容量は違うが、それが一杯に成ったときに、毒から身を守る要塞としてガンが増えのです。

そして、そのガンを悪いと叩くから増殖、転移、再発するのです!」と

 

私は思うのですが、ガンは悪いですが、毒を抜く!

解毒(デトックス)をする事が先だと思います

解毒や毒をなるべく体に貯めない生活をすることがガンにかからず、ガン細胞を小さくすることになると思います

 

それともう1つ細胞に絶対に必要とする栄養が欠乏してる事も解毒を弱めて正常に細胞が働かない原因になっているのです。

細胞に絶対に必要な栄養とは何か

 

3つ有ります。

①ビタミン

②ミネラル

③ファイトケミカル

 

この3つの栄養がF1と言う見映えの良い野菜、果物に改良されて昔より栄養が数分の一に成っているのが現状だそうです。

 

固形物を1~2食、食べないのを断食と言いますが、胃腸に固形物を入れないと、血液がそちらに行かない分、ガンや異物、毒物、などを排除する方に働きます

 

始めの3つの栄養の話に戻りますが、野菜で3つの栄養を完全に有るのが人参だけだそうです

だから人参が基本に成ります。後飲みやすくや他の栄養も良いと思います(野菜果物だけ)

 

私はー人参2本、リンゴ半分、野草か野菜、レモンか柑橘類が少し

必ずジュースにして、カスは捨てます。

 

朝食を人参ジュースと紅茶にするだけです。

始めの1ヶ月は2食とか、3食の断食をしました。

今は朝食を人参ジュースにするだけのプチ断食療法です。

昼食、夕食を腹八分目を食べます(主に和食)

 

他に気を付けてる事は、加工品(お菓子、動物油脂、添加物)は食べません。

糖質類、乳製品も食べません。

加工品に頼らず、ほとんど手作りが主です。

 

食べれる野草、山菜を取り入れる。

野草茶を作って、食間に飲んで居ます

 

ウオーキングなど、体操する。

体を冷やさない。ガン患者は低体温が多いです。

寒い時期には、冷やす夏野菜は食べません。

 

プルーン、リンゴ、根菜類、生姜、梅干し、味噌、醤油が温める

 

ガンが嫌がる油脂ーアマニ油、えごま油

 

情報はご自分が調べる事が基本です。

鵜呑みは良く有りません。

後リスクが無ければ実行する以外に分からないと思います

 

私はガンは人災の病気と思って居ます

添加物だらけの加工食品を作る企業!

病院が山ほど出す医薬品それを飲み続ける患者!

世界では(WHO)抗がん剤は効かない!と表明してると、伝わってるのに!

日本では変わらずに勧める医師ばかりで、亡くなる患者が続いている

 

YouTubeである医師が言ってました、検診を受けないように!

MRI、CT、レントゲンを受けるほど!

放射線の被爆を受けるから、ガンになると

 

まるで、病院がガンを作ってる見たいです。

本当に恐ろしい国です。

其でなくても異常気象や地震が有って災害が多発してるのに

悲しく成りますね。

 

自分の身の安全は自分で守らないと行けない時代ですね

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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