覚悟してデトックス!                                      工藤清敏


残念ながら解毒は一回で終わらない。

 

なぜなら、長いあいだ蓄積してきたからだ。

 

ガンでも1年間壮絶な解毒をした人もいた。

 

地球と僕らは相似形だ。

 

似ているってこと。

 

地層を見てごらん。

 

僕は地層を見ていると地球の皮膚だと感じる。

 

腸内の絨毛を見ても、それが森のように思える。

 

僕らは、毒や老廃物を自分で出しきれなくなって、方々に埋め込んで隠してきた。

 

いよいよ気づいて治そうと毒出しに励むと

ある層はきれいになったのに、その下にまだ老廃物が石のように吸着していたなんてこともあると感じる。

 

今まで治っていった人も、何度も毒出しをした。

 

良くなったと喜んだが、時間が経つと違う層がまた表面に出てきて。

 

治すには忍耐力がいる。

 

健康という階段を時間をかけて降りてきた。

 

今度は登っていく。

 

一段登るたびに何か、過去の体験が意味づけを変えていく。

 

自分の過去を書き直しながら進んでいく。

 

自分らしい生き方へ向けて、忍耐強く 毒出ししていく。

 

健康回復の道

 

困難が喜びに変わっていく。

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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