薬物ビジネス                              小倉 謙


・うつ病と診断された… 抗うつ剤という麻薬を飲まされる

 

・ADHD(発達障害)と診断された… ADHD治療薬という麻薬を飲まされる

 

・不安障害と診断された… 抗不安薬という麻薬を飲まされる

 

・統合失調症と診断された… 統合失調症治療薬という麻薬を飲まされる

 

・睡眠障害と診断された… 睡眠導入剤という麻薬を飲まされる

 

・認知症と診断された… 認知症治療薬という麻薬を飲まされる

 

・PTSDと診断された… PTSD治療薬という名の薬はないが、いずれにしても麻薬を飲まされる

 

・パニック障害と診断された… パニック障害治療薬という名の薬はないが、いずれにしても麻薬を飲まされる

 

でもって、これらの病名にはなんの根拠があるというのでしょう。

 

症状に病気らしく聞こえる名前をつけただけのものであるということなのです。

そもそも「医学的治療」の対象とすべきものではないのです。

 

でも、精神科医たちは自分たちの「薬物ビジネス」を合法的に見せ掛けるために、病名を作りだし、人々のそのレッテルを貼り、麻薬を飲ませ、人々を無力化させるのです。

 

「しめしめ、これでこいつも俺のコントロール下でしか生きられない…」 これが彼らのホンネです。

彼らのホンネを知らない…。

 

生きていくのが困難になるだけです!

 

*市民の人権擁護の会 日本支部








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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