腎不全による透析                                                        島田修二


腎不全による透析、年間約300万円かかります。

一度透析をすると腎臓の機能はなくなり腎臓は石灰化してしまいます。

この為に透析は一生しなければなりません。

 

病院では本当に必要な人のみを透析治療しているのでしょうか?

ある意味がん治療と同様の医療ビジネスとして確立されているのではないかと思っております。

もし腎臓に関して病院に行かれる場合は、透析センターの無い病院に行かれるほうが賢明と思います。

 

最後に腎臓は内臓の中で最も冷えに弱い臓器です。

この為体を冷やさない事(体温を上げる工夫)が食生活と併せて大事かと考えております。

 

患者一人あたり1回の透析で40万円入ってきます。

病院にとってはドル箱です。透析する必要のない人にまで、透析を勧めてきます。

さらに、透析はやるとほとんど活力がなくなり、ゾンビのようになります。

 

医者はもちろん、それ見たことか、透析を続けなければどんどん悪くなり死にますよと脅してくる。

それにビビった患者は一生棺桶に入るまで透析を続ける。

医者にとってはこれほど美味しい金のなる木は無い。

逆に患者の人生はメチャクチャになる。仕事は続けられなくなり。

家族がほとんど動けなくなった一員を養わなくてはならなくなる。

 

体温を上げる方法として、足湯(そくとう)と脚湯(きゃくとう)があります。

45度前後の熱めのお湯(私は46度で実践しています)で最初は慣れるまで低めの温度からでも良いでしょう、時間は6分です。

 

心臓から出されて血液は2~3分で体を巡らせます、6分間で2~3回お湯の所を巡り血液が温めれれます。

6分後お湯から足を出すと赤くなっています。

ぬるくなったと思えば、足し湯を、赤みがなければ1~2分程時間を延ばすと良いでしょう。

 

足湯はくるぶしまで浸けます、脚湯は膝まで浸けます。特に脚湯の場合は上半身が温められていない状態でも額から汗が出てきます。

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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