美輪明宏の名言 【結婚、女性・男性】


 

昔は、結婚というものは

 

ハナから辛いものだと覚悟していた。

 

今みたいに夢なんか抱いていなかった。

 

花嫁は泣きながら嫁に行ったんです。

 

だから僅かな幸せを喜べた。

 

つまりマイナスから始まっていたので

 

ちょっとしたプラスがすべて幸せになり、

 

結婚も上手く行っていたんです。

 

 

 

 

夫婦の相性は人それぞれ。

 

同じ目的を持ち、

 

同士のような関係の夫婦は

 

深い絆で結ばれている。

 

 

 

 

男はロマンティストで神経が繊細。

 

女は現実的で神経が図太い。

 

だから神様は、

 

男に腕力を与えたのです。

 

 

 

 

女優は様々な役を演じ、

 

完成された女に近づく。

 

美しい言葉遣い、

 

立居振舞、

 

教養、

 

美意識。

 

それが美しい女を作る。

 

美しい女は、

 

オペラと同じ総合芸術。

 

 

 

 

人から多くの好意を寄せられる人は、

 

その分多くの嫉妬も受ける。

 

美しく生まれた人にはそれがハンデとなる。

 

 

 

 

今は男達も裃を脱ぎ捨てて、

 

本音で生きていい時代。

 

そんな中でキラリと光るのは

 

封建制度に代わる価値観を

 

自分の手で作り上げた男たち。

 

 

 

 

子持ちだと思われたくない、

 

独身だと思われたい。

 

そんな女性は、

 

母親になる資格がありません。

 

「お母さん」が似合う自分を

 

誇らしいと思うべき。

 

 

 

 

私はこれまでの人生で、

 

弱い女と強い男は見たことがない。

 

 

 

 

いつまでも子供でいたい…

 

無邪気な男は楽しくて魅力的。

 

でもいずれ困る時が来る。

 

腹をくくってきっぱりと、

 

自分の幼児性を

 

捨てなければいけない時が来る。

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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