美輪明宏の名言  【悲しみ・苦しみ】


 

辛い思いはすべてプラスになる。

 

苦しかったこと、

 

悲しかったことが、

 

いつか必ず花開く時が来る。

 

辛いこと、悲しいことは

 

幸せになるための必要事項。

 

花開き、実を結ぶときに

 

辞めてしまってはいけない。

 

 

 

 

悩んで落ち込んだとき、

 

必要なのは理性。

 

いらないのは感情。

 

原因をクールに分析して、

 

解決方法を見つける習慣を。

 

 

 

 

すぐキレるのは、

 

自分の気持ちを表現する

 

適切な言葉を知らないから。

 

たくさんの本を読んで言葉を知れば

 

ストレスは溜まらない。

 

 

 

 

苦しみを経験するから

 

幸せの有り難みが分かる。

 

苦しむことは幸せになるための

 

プロセス。

 

 

 

 

苦労をした人にはそれと同じ量の喜び、

 

ご褒美がくる。

 

楽あれば、苦あり。

 

苦あれば、楽あり。

 

 

 

 

惨めな自分を笑い飛ばすユーモアは

 

先人の知恵。

 

どんなに辛いときでも明るく生きる高等技術。

 

 

 

 

人間いくつになっても

 

新たな道へ踏み出す時が来る。

 

それまでの苦労や人生体験は

 

その時ための基本教育。

 

 

 

 

世の中には人には言えない苦しみや

 

地獄を抱えた人もいる。

 

それでもニコニコ朗らかに生きる

 

強い人がいる。

 

 

 

 

悲しんでばかりいると、

 

亡くなった方も成仏できません。

 

「私のことは、どうぞご心配なく」と、

 

良い波動を送ってあげましょう。

 

 

 

 

貧しい生活の中でしか学べない

 

生活の知恵がある。

 

苦あれば楽あり。

 

これも正負の法則。

 

 

 

 

貧しい時代の苦労は

 

お金で買えない貴重な体験。

 

どんなに辛くても楽なほうへ逃げない。

 

人にできない苦労ほど、

 

いつか楽しい思い出になる。

 

 

 

 

不幸な家庭に育った人は

 

強く生きる能力を持つ人。

 

あながち不幸ではない。

 

 

 

 

落ち込むのは余裕があるからよ。

 

なんとかしなきゃの連続だったから、

 

悩んでる暇なんかなかったわね。

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


 神奈川県川崎市麻生区百合丘1-5-19 

 YDM百合ヶ丘ビル 5階


 044-955-3061

 tokimeki@terra.dti.ne.jp

 

 旬(ときめき)亭 亭主  たきがみ博士



☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


天城流湯治法の天健躰操 【始動法】

寝る前、起きた時 3ポーズで5分間

肩こり、腰痛・しびれから解放