美輪明宏の名言  【人間関係】


 

おいしくて体に悪いものを食べて病気になるか、

 

まずくても体に良いものを食べて健康でいるか。

 

食べ物も人間関係も同じ。

 

 

 

 

清き川に清き水は流れる。

 

心が美しい人と付き合いたければ、

 

まず自分の心を磨くこと。

 

 

 

 

悪口を言われたら柳に風と受け流す。

 

自分が清らかで優しければ

 

「念返し」で悪い念は相手に戻る。

 

 

 

 

嫌な思いをすると、

 

やり返したくなるもの。

 

優しさで帳消しにすれば、

 

自分が気持ちいい。

 

 

 

 

言葉が足りないのは本を読まないから。

 

美しい言葉に触れ

 

素敵な表現を自分の中にストックする。

 

意思の疎通は言葉ありき。

 

 

 

 

自分に思いやりが足りない人ほど

 

相手に思いやりを求める。

 

自分の言葉が相手を傷つけていないか、

 

まず反省してみる事。

 

 

 

 

自分は誤解されやすいと思ったら、

 

言葉が足りているかどうか反省してみる。

 

思いが正確に伝わるように

 

言葉を尽くしてますか?

 

 

 

 

職場でも家庭でも、

 

付き合いは気品を持って、

 

良い人間同士でいること。

 

君子の交わりは淡き水の如し。

 

 

 

 

人の悪口を言えば自分も不愉快になる。

 

嫌な人はどこにでもいます。

 

見ざる 聞かざる 言わざるが楽。

 

 

 

 

人間関係で一番大事なのは、

 

腹八分ではなくて腹六分。

 

夫婦、恋人、親子、仕事関係、

 

すべて腹六分でお付き合いを。

 

親しき仲にも礼儀あり。

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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