美輪明宏の名言  【人生】


 

 

人生はロマン。

 

自分は不幸だと悩むのではなく、

 

試練を与えられた物語の主人公だと思えば、

 

人生をエンジョイできる。

 

 

 

 

どんなトラブルが起きても微動だにしない。

 

そんなレベルに達するまで

 

人生の修行は続きます。

 

弱音を吐かず覚悟を決めて。

 

 

 

 

宿命とは人生の青写真・設計図。

 

心がけ次第で設計変更できるもの。

 

その設計図を自分の意思と力で

 

実現していくのが運命。

 

運命は自分で切り開く。

 

 

 

 

心が悪くなる事もある。

 

しかし、そこで反省すればいい。

 

その繰り返しで魂は向上していく。

 

 

 

 

人生、いくら扉をたたいても

 

開かないことがある。

 

その時は、神様が自分の内容を

 

肥やすために与えてくれた時間だと思って、

 

知識を育てたりして

 

中身を膨らませることにあててみることね。

 

 

 

 

野に咲く花にも役目があります。

 

この世に必要でない人はいません。

 

それに気付くかどうか。

 

それが大事なのです。

 

 

 

 

目の前にいる人を救うために

 

何ができるか考える。

 

神様の目をまっすぐに見つめて胸を張れる生き方。

 

それが揺ぎない信念。

 

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


 神奈川県川崎市麻生区百合丘1-5-19 

 YDM百合ヶ丘ビル 5階


 044-955-3061

 tokimeki@terra.dti.ne.jp

 

 旬(ときめき)亭 亭主  たきがみ博士



☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


天城流湯治法の天健躰操 【始動法】

寝る前、起きた時 3ポーズで5分間

肩こり、腰痛・しびれから解放