糖鎖


糖質栄養素による驚異の治療効果!細胞間の情報交換をしっかりキープして、自然治癒力を強化するガン治療の最終兵器!

「糖鎖」が健康と長寿のカギを握っている。


第一線の臨床医として高血圧及び動脈硬化、免疫学の研究を開始。

80年代に西洋医学の限界を感じて代替療法に着目、ガンの免疫療法に取り組み、おもに末期ガン患者の免疫療法を行う。

94年の第10回世界エイズ会議に免疫療法による末期エイズ患者の生還例を発表。

さらに免疫療法による気管支喘息の著効例を経験。

免疫療法による末期ガン患者の延命にも挑む。

01年から先端医療としての「糖鎖」の研究に着手。

糖鎖栄養療法研究会議長として糖鎖ならびに自然医学療法の啓蒙と普及に努めている。

 

糖鎖はタンパク質、核酸に継ぐ第3の生命鎖と言われる。

細胞表面を特徴づける優れたマーカーとして、がんや細胞治療などの医療分野で注目されている。

さらに、レクチンは複雑怪奇な糖鎖構造を読み解く分子として注目を集めている。

本書では、糖鎖の成り立ちと存在意義を概説した上で、レクチンの素性や現状の研究成果を解説する。

 









          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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 旬(ときめき)亭 亭主  たきがみ博士



 

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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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寝る前、起きた時 3ポーズで5分間

肩こり、腰痛・しびれから解放