糖の代謝が命の源                                       あすか(もむら)


健康の場(ヘルスィネス・フィールド)の特徴は、エネルギー代謝が滞りなくスムーズに流れていること。

細胞レベルでみると、ミトコンドリアで電子の流れが最後の酸素に受け渡されるまでスムーズに流れている場。

 

健康の場→糖の完全燃焼(糖・果糖の燃焼)

病気の場→糖の不完全燃焼(脂肪・タンパク質の燃焼)

 

脳は糖やエネルギーを必要としている。

脂肪のエネルギー燃焼によるエネルギー調達では、酸素をより多く必要とするため、脳の神経細胞が酸欠になる。

 

ノンカロリー、ダイエット飲料・食品は実際の糖、果糖が入っていないだけでなく、脳の神経細胞に深刻なダメージを与える人工甘味料が入っているため非常に危険。

→砂糖といっても、精白糖や人工甘味料を推奨しているわけではないです。

やっぱり人工甘味料は危険ですね。。

 

1950年頃から「糖尿病は砂糖病」という激しいキャンペーンが始まった

プーファがコレステロールを低下させる、プーファが必須脂肪酸という洗脳が始まった

砂糖はコレステロール合成を高めるので、心臓血管病の原因だ

という二重に捻れた説を流布させた。

 

この説でうまくオメガ6系のプーファである植物油脂の販売促進に利用される

細胞内糖利用障害というメカニズムは決して糖尿病に限られるものではなく、全ての慢性病に共通している

体の状態に合った分だけ、質のいいものを適度に=中庸

と言っていました。

 

甘いものは血を増やしたり、脾臓の薬になりますが、多すぎると有害にもなります。

 

私もドライフルーツはよく食べますが、やっぱり黒糖はちみつは食べ過ぎちゃうみたいで胃に熱を持って体の液体を消耗してしまい、口が乾いたり口内炎になったりします。

 

この辺は自分に合った甘味の選択じゃないかな。

 

 質が悪いものの中には米の品種の話もしていて、もち米は浮腫ませてしまうので、もち米と掛け合わせたコシヒカリなどの品種は白砂糖と同じ効果だと言っていました。

 

最近良い米探しに燃え尽きてて家の前にある精米機の自販で米買ってたんで、質もへったくれもないですよね

なので最近ササニシキをお米やさんで精米してもらって、搗きたてを食べてます。

 

毎日トライアンドエラーの日々です。

毎日実験です。

 

自分の状態に必要かどうかを検証しつつ、新しい情報を取り入れていけたらいいんじゃないかなと思います。

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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寝る前、起きた時 3ポーズで5分間

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