ガンは恐れる病気でない                         とびら


ガンについて調べていて、ガンは正しく対処すれば全く恐れる病気でないことが分かってきました。

現在の多くの病院でのガン治療に患者は大金を支払っていますが、ガンは一向に治らず、多くの人が更にガン細胞を増幅させ、死に至ってしまうケースが多くあります。

しかしそれはガンが発生する原因を現代医学が正しく捉えていないからです。

 

150年前、顕微鏡もまだまともなものがない時代に、ウィルヒョウという細胞病理学者の唱えた「ガンは正常な細胞が突然変異で(=理由なく)出来たもので、永遠に分裂・増殖しながら宿主(患者)が亡くなるまで生き続ける」という説(ウィルヒョウの定義)を今も医学部の教科書に載せ教えているのだそうです(私は見たことはありませんが)。このことは至るところに書かれています。

 

そういう風にしておいた方が、患者は3大療法を受け入れてくれるし、病院も儲かります。

 

慶応大学の放射線科の医師であり、「患者よ、がんと闘うな」を上梓した近藤誠氏もガンは治らないという1人です。

彼は放射線科専門医の所為か抗がん剤について否定的でも放射線治療については肯定します。

ですが実際には放射線の方が人体に悪いという人の方が多いように見受けます。

 

だから彼も抗がん剤はガンに無力で “がんと闘うな、諦めろ、無駄な努力で人生を浪費するな” という立場に近いです。

しかしこれはおかしいです。

実際に末期ガンですら改善して普通に生活している人はたくさんいるのですから、治ると希望を抱くことにストップを掛けるようなことを平然と述べることはれはとんでもない罪です。治らないと思ったら治りません。

 

ただ、近藤医師の場合には著書を読む限りは悪意は見えません。

ガンの真実に関してガンは治ると知らないだけです。

ガンの利権のことも良く御存じで、患者を思うことから正義感も感じます。

 

しかしガン利権でシコタマ儲けられる立場にいる人は、ガンは分裂して増幅し続けるので切り取るか退治するしか治ることはないと教え込み、恐怖心を撒き散らします。

実際には1センチ2センチのガンが発見されても生活習慣を変えながら、どんな治療が本当にガンに効くのかと、1年も2年も考えてから決めても全然遅くないのに「早期発見、早期治療」として3大療法へ誘い込みます。国や自治体がその先頭に立っています。

「ステージ2」辺りになるとすぐにでも入院して抗がん剤治療をすることを勧められます。

これも慌てて病院の言うままにならないでください。ゆっくり考えましょう。

 

不治の病であると思いこみ、ガンになったというだけで自分を失い、恐怖心から医師の言葉に盲目になります。

 

そして自分を取り戻すのは、抗がん剤治療でズタズタにされ、抵抗力を無くして医師が患者を見捨てたときです。

 

そのとき、

自分しか頼るものがいなくなり、自分を取り戻し、心を見詰め、正しい判断を得て、生活にゆとりを持ち、正しい食事を摂った人は、

ステージ3でも4でも、ガンを克服するでしょう、

しかし、自棄(ヤケ)になってそれでは美味しいものを死ぬまで鱈腹食べようと思った人は命を落とします。

 

ですから、ガンは大した病ではないので、慌てずゆっくりと対処しましょう。

 

ガンが限りなく分裂するのであれば人類はとっくに滅びています。

先の細胞病理学者のウィルヒョウが言うようにガンが宿主(患者)を殺すまで増幅するものなら、人類はとっくに滅びています。

なぜなら私たちは健康な人でも、訳あって健康であっても誰もが体内に何万のガン細胞を持っているからです(誰でも毎日3000個から5000個のガン細胞が体内で生産されている)。

ガン細胞は健康人の心と体が不健康になって死に至らないようにパトロールする  警告灯  として存在しています。

 

人を救う光なのです。

ガンの本当の意図を曲げて宿主を殺しているのは患者自身の間違った知識と、金欲に流されている業界の邪心です。

宇宙の法則は人が進化する方向にしか現象を起こしません。

間違った知識(宇宙の真理を求める探究心のなさ)と、思いやりの欠如が日々事態を悪化させています。

人の欲は留まる処を知らないからです。

真理を知れば宇宙の意思と共に生きることが出来ます。

 

進化とは意識の変化で、気づきがあって人は初めて進化します。

だから真理を求めて、自分で気づかねばなりません(本当は医師は役割を演じているだけです)。

 

警告灯の光に気づき警告に従えばガンは役割を終え消え去るのです。

ですから身体共に健康な人のガン細胞は分裂・増幅せず、警告灯は光を発しない(増えるガン細胞とならない)のです。

医師たちは学生時代も今も、ガン細胞は「理由なき突然変異」と教えられ、ずっとそう思いこんでいるので、ガンを「警告灯」として認めていません。

ガン細胞は削除するか毒で殺すしか、火で焼くかないと信じています。

あるいは信じた振りをしています。

 

それで日本における大病院のガン治療は手術(島流し)・抗がん剤(毒殺)・放射線(焼殺)がほぼ100%となっています(代替医療を行う少数の施設もある)。

 

ガンの本当の治療法はガンから生還した人から学ぶ

 

末期ガンから生還した人の理由に「考え方(心)の変化」として報告されています(37%)。

(「9割の医者はがんを誤解している!」eクリニック岡本裕医師著・飛鳥新社より)

「考え方の変化」には人間関係を含めたストレスからの解放があります。

次が「食生活」です(24%)です。

「過労」が入っていませんが、これはガンになると必然的に静養せざるを得ないからと思います。

 

ただ考え方が変わって食生活を変えた場合、食生活ではなくて考え方と回答していることもあるでしょう。

「考え方を変えたが動物性たんぱく質中心の食生活は変えなかった」というのではガンは治らないと思います。

「考え方の変化によって食生活が変化した」も可なり含まれていると思います。

 

よって私の感じでは、1)食事の変化 2)心の変化 3)静かな生活 の順に治療に寄与すると思っています。

 

それに対して医師はガンは攻撃でしか消せないし、突然変異だから原因も患者側にはないと思っています。

だからガン患者の治療に関し、そういった生活一般の聞き取りは皆無に近いのです。

しかし本来、原因が分からずに治療は出来ません。

 

傷や骨折以外の医師の本来の治療の仕事は診察・診断です。

骨折であっても、医師はギブスをするまでしか出来ません。骨の細胞を増幅し接合するのは患者の自己治癒力です。

 

ガン治療は事故の外傷を治療するのとは異なります。

ウィルスがあることが分かっていてそれが原因で特定の感染症になるのでもありません。

細菌でもない、外傷でもない、それは患者自身の内部からやってきたものなのです。

ですからその内部発症する ━ 心身健康な人でも誰でも体内に3000から5000のガン細胞を毎日生産している言われるガン細胞が、ガン患者の場合のみ増幅している「異常」なことの原因を診断するのが本来の治療です。

そして後は患者の自己治癒力を上げるサポートをするのです。

 

欧米では3大療法の過ちに気付き、ガン治療は何もしないこと

欧米などはそのことに気づいていてガンで死ぬ人がどんどん減っているのです。

だからアメリカの製薬業は日本でガン患者を増やそうと躍起になって働き掛け(実際に急増している)、抗がん剤・ガン保険の売り上げはウナギ登りです。

なんと日本人はお人よしなのか。

 

金融機関の大型テレビの下にはガン保険のパンフレットを置くところが増えています。 売れているのです、これが今。

「アフラックのガン保険」のテレビコマーシャルの何と不気味なこと。 あれを制作した人の意識を映像が反映しています。

 

医師たちはこういったことに騙されている場合と本当に知らない場合があるでしょうが、ガンの3大療法で治療しても一向に良くならず、抗がん剤で地獄の苦しみを味わう患者を多く見ています。

抗がん剤でガンが治らないのは充分に知っているのです。

 

だから、超越意識研究所・所長の寺山心翁氏の医師271人への調査で、271人中270人が自らと家族がガンになっても抗がん剤は使わないと回答したのです。

 

それらな、心ある医師は無暗に抗がん剤の治療を勧めないはずだと思いますが、そうではないのです。

 



癌は本当は怖くない                        ‎柴田 由利子


ちょっと体調が悪いなーと感じたら、もう身体には沢山の癌(オデキ)があるはずです。

それで病院に行って精密検査して、たまたま見つけられて癌だと言われ、治療を始めてしまったら、そこで癌は本当に怖い病になります。

 

癌腫瘍自体は恐ろしくも何ともなく、血液を汚してるから掃除しなきゃ!と体がちゃんとゴミ箱作ってくれてるんです。

 

それを悪者扱いして、切れだの叩けだの抑えれだの言って、ガンガン化学の力で抑え込んで、結果ゴミ箱だけでは血液の汚れは溢れかえって本当の病気になって亡くなってしまう。

 

自分の体は自分が1番良く知ってるものと言うけど、何処も悪い所が無いのに健康診断で見つけられてから三大治療で亡くなる人は芸能人を始め後を絶たない。

 

体調が悪ければ生活習慣見直せばいいし、体調がいいのに健康診断行って逆に病気にさせられる。

本当に自分の命と大切な人の命は自分達で守らなければいけないんです。

 

 

癌は本当は怖くないのかもしれません、現代医学は癌を治すことは出来ません、まぐれで治ってしまう人がたまに居るくらいです。

現代医学が癌に対して無力なので癌は怖いということを世に知らしめて、抗癌剤という、癌に対して無力な薬剤を使い、患者はその毒により多臓器不全で死んでしまうのです。

 

抗癌剤はものすごい毒物です、身体に触れるだけで身体がやられてしまい、調合するときはクリーンルームでなければ出来ないのです、以前築地の癌センターに薬材室を作ったことがありますので良く知っています。

抗癌剤はものすごい毒なので身体に入ると肝臓は解毒のために重労働です、その為に血液は汚れてしまいます、そして多臓器不全に進んでしまい死んでしまうのです。

 

癌になって癌で死ぬ人は少ないのです。現代医療の対処療法では癌は治りません、癌は切り取っても放射線で焼いても新たに発生するのです、現在の医学はがん治療というものすごく利益の出る治療が確立されています、その治療を手放すことは出来ないのです、癌はどうして発生するかは分かっていると思いますが、それを発表するような馬鹿な真似はしません。

 

癌の人は死んだ方が都合がいいのです、現代医学は癌を治しません、標準治療では癌はなおらないのです。

癌は活性酸素が主役です。活性酸素を減らすようにすれば癌から解放されるのです、免疫力が強くなり血流が良くなれば癌は消えてしまうのですが、ストレスとかで発生した癌は一筋縄ではいきません、ストレスを解消するのは大変なのです、癌にストレスでなった人は生活を変えなければ癌は治ることはありません。

 

癌は免疫力の低下で発生するのです、免疫力を上げるように努力をすればいいのです。医者の所に行き標準治療をしたら助かるのも助かりません、注意してください、癌が発見されても癌で直ぐ死ぬことはいません、がん治療で死んでしまうのです。

 



癌は怖い病気じゃない                         ‎柴田 由利子


長い歴史の中で、人間にとって、『癌』とは、とても恐ろしい死ぬ病気、と言うイメージを持ってる方が殆どだと思いますが、いざ自分が言われてみると、癌って大した病気じゃないんだ。 と言うか、病気?病気と言うより単に生活習慣の結果、症状が表れただけだよねって分かる様になりました。

 

人間、どんなに頑張っても200年は生きられませんね。

その短い人生の半分位の所で、人はだいたい癌と言われますが、癌って、そもそも急に出来る物じゃないですから。

因みに私は3年前、左乳房に1.6㎝のシコリを見付けました。

医者は私の目も見ず、 ん〜、画像上では9割方癌ですね〜。

手術ですね〜全摘ですね〜術前抗ガン剤ですね〜術後ホルモン治療ですね〜。

で、いつ手術しますか〜。

早く予約しないと乳癌の手術混み合ってるので、埋まっちゃいますよ〜!

 

ふーん、癌ってそんなに軽々しい病気なのね。

こんなテキトーな診察する奴に、自分の大切なオッパイ取られてたまるもんか。

一気に若い頃の反抗的な自分が蘇りました。

 

私が経験上、何を言いたいかと言うと、癌って実は体の汚れ具合を腫瘍で知らせてくれてる有難いもの。

癌に何がいい、食べ物やサプリ、○○療法勿論大事!

でも、その前にもっと大事な事を頭に入れて、その事を信じて揺らがないで欲しい。

それは『癌』では死なないと言う事です。

でも、癌で亡くなった人いるじゃん!だいたいの方はそう言います。

それは癌で死んだんじゃない。癌になる前から散々体を汚して痛め付けて来て、

それが、腫瘍になって、たまたま見つけられちゃったから、『癌』と言う恐ろしそうな名前を付けられて、言われた時のストレスや、化学治療で益々体が汚れて行って、肝臓腎臓が働くなって死ぬ場合が殆どですよ。

 

化学治療をしなかった、例えば川島なお美さんの例で言うと、あの華奢な体で、毎日抗酸化防止剤たっぷりのアルコールを飲んでいたら、そりゃあ体の機能は悪くなるでしょ。

癌が川島なお美さんを殺したんじゃなく、それまでの生活習慣の蓄積が体にトドメを刺したんです❗。

川島なお美さんは、近藤誠先生の指導を受けてたのに亡くなったと言ってる方も居るそうですが、もし、一般の医療に掛かって居たら、1〜2ヶ月しか生きられなかったのではないかな…と思ってます。

 

因みに私も近藤先生の診察を受けましたが、ものの数秒で診察結果が出ましたよ。

近藤先生の診察結果は、治療しなければ、そのまま、治療(三大治療)したら死ぬよ❗️でした。

 

体の為に良い事は、どんどん試したら良いと思います。ただ、 私は、賛否両論ある物を疑いながら試すよりも、いかに体に無駄なものを入れない。

そこを中心に考えた方が絶対に気持ちが楽だと思いますよ。

 

気持ちが楽と言う事は、ストレスが溜まらない!と言う事です。

長い歴史の中で、癌は死ぬ病と言う洗脳に曝されて来た私達は、中々その概念から切り返す事が出来ませんが、例え亡くなる病気だとしても、治療をしなければ、直ぐには死ぬ様な事はないので、どうしても悩みたい、化学治療をしたい方は、その真実を確かめてからでも遅くないと思いますよ。

 

化学治療全くなしで3年間、メチャメチャ元気な私も居る事ですし、癌は怖い病気じゃないですよ〜❗️

早く真実を知って、メソメソから解放されましょうね。

 









          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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 旬(ときめき)亭 亭主  たきがみ博士



 

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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


天城流湯治法の天健躰操 【始動法】

寝る前、起きた時 3ポーズで5分間

肩こり、腰痛・しびれから解放