病気の人の共通点                        工藤清敏


1、火食が多い。生食少ない。

 

2、良い塩を取っていない。減塩信仰。

 

3、市販の加工食材が多い。精製したもの、防腐対策したもの、加熱したものを食べている。

 

4、ストレスと否定的な感情に包まれている。しかしそれに気づいていない場合も多い。

 

5、何かをし過ぎていて、疲れている。

 

6、人生を楽しんでいない、夢や目的がぼやけている。

 

7、運動はしない、少ない。

 

 

 

僕は生食と塩をたくさん摂ることをお勧めしている。

 

動物実験で生食と火食で実験すると、火食の動物は病気が多く、寿命が3割短い。

生食だと病気が少なく、3割長生きする。

 

多くの人は長生きよりも生きている間は、健康で気持ち良く過ごしたいと思っている!

 

ならば、黙って1年、良い塩と生食にこだわって欲しいな。

 

生食の料理は簡単!というか、しなくていいに近い。

 

お弁当もタッパーに野菜を切って入れておけばいい。

フルーツと。

 

朝は、野菜果物ジュース。ミキサーでが?でいい。

できれば皮ごと、丸ごと。

塩を入れて。

 

ドレッシングや味噌や醤油、塩があればいい。

いい油をかければいい。

 

火食は、ご飯と味噌汁とナッツでいいかな。

 

おやつはナッツやドラフルーツでいいかな。

 

ともかく火をあまり使わないようにする

 

あ、生食には漬物も入るよ。ピクルスも。

 

あ、火が入っていても発酵食品ならいいよ。

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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