病名                              小倉 謙


・ちょろちょろする子は、ちょろちょろする子

・勉強が苦手な子は、勉強が苦手な子

・キレる子は、キレる子

・物を壊す子は、物を壊す子

・人に暴力をふるう子は、人に暴力をふるう子

・学校に行かない子は、学校に行かない子

 

ただ、それだけです。

 

それらに病名をつけたところでなんの価値もありません。

病名をつけたところで良くなることはありませんし、「偽りの支援」にドップリはまり込み却って状況は悪化します。

実際に「発達障害」などというのはその最たる例です。

 

上記のような行動に出てしまう子には、それ相応の原因があるというものです。それを見ずに「発達障害」…。ぜんぜんお門違いです。

 

【考えられる原因】

・両親の仲が悪い

・抑圧されている

・脅威に感じられる環境に置かれている

・自分のコミュニケーションが受け止められていない

・相手の使っている単語の意味が理解できない

・一方的なコミュニケーションにさらされている(テレビ)

・極端な環境の変化

・栄養状態が悪い(ビタミンやミネラルの欠乏)

・クスリの副作用

・危険な化学物質(農薬・食品添加物・芳香剤など)にさらされている

・電磁波・超低周波・放射能などにさらされている

・体内に残留している化学物質や危険な金属類による影響

・勉強の障害にぶち当たっている

・他の身体的な疾患

などなど、その他多数…。

 

こうした状況を改善しないで、病名つけてもな~んも改善などしません。ましてや子どもに麻薬同等品(=精神薬)を飲ませたら、もっと状況は悪化していくだけです。

 

診断をもらうとトクする…なんて、こと考えてはいけませんよ!

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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 旬(ときめき)亭 亭主  たきがみ博士



 

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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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