温熱療法                           内海 聡


根治療法の原則というのは決まっています。それは、良い食べ物と良い精神、そして解毒です。

 

その気づきがあれば、生活も変わり、姿勢も変わります。

 

ガンが浄化装置や延命装置だと考えれば、これ以上毒を取りこまずに自分のからだの治癒力と解毒力をしっかり発揮することにより、ガンは小さくなって末期ガンでも良くなる人がたくさんいるという構図になっています。

 

難病でも膠原病でも同じです。

難病という形態で出るのか、膠原病という形態で出るのか、はたまたガンというかたまりで出るのかという違いだけです。

 

どのような形で出るかは、人によって違います。その因果関係は明確にはわかりません。  

 

脂肪に溜まった毒を抜くには、時間をかけて、じんわりと汗をかくのがもっとも効果的なのです。

そうすると脂肪が燃えて、脂肪にたまっていた毒が汗と一緒に排出されます。  

 

陶板浴は、体をじっくりあたためることでリンパ球の活性がよくなり、免疫力が高まるというメリットもあるといわれています。

汗の出方がゆるやかなので、体力に自信のない人や、すでに何か病気にかかって体が弱っている人にお勧めです。

 










          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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寝る前、起きた時 3ポーズで5分間

肩こり、腰痛・しびれから解放