減塩で死ぬ                          笹谷 達朗


多くの人達が、【塩分控えめ=減塩】が、身体に良く、健康を維持できると思っている。

塩を摂ると血圧が上がると気にする。だから、〖薄味〗を心がける主婦が増える。

味気の無い減塩食で、おいしく感じない。お塩が唾液を促し、消化を良くする。味の決め手の【お塩】を減らす事は、命を減らす事に繋がる。

家族の食欲は、ドンドン落ちていく。おまけに、家族の健康は、ボロボロに。食べているのに、栄養不足になるのです。

国が薦める減塩 最悪です。こんな事している国は、日本のみ!

 

★塩分不足で身体が腐って行くのです★

なぜ、お塩を摂る事に恐怖や疑問を持つの?

なぜ、化学薬品のクスリを飲みつづけるの?

なぜ、ガンや糖尿病などが蔓延しているの?

 

不安ばかりを煽り、早期発見・早期治療・・・って、なに?

病院でボロボロになる前に、読んでくださいね。病気は、気付きなさいというサインです。

解決方法は、あるのだろうか?

基本的な事を、換えて下さい。

 

呼吸

排泄

衣食住

ストレス

 

食に関しては、お塩を換える。

 

塩分不足が原因で、おかしくなっている。体調が悪いとき、塩分不足を疑うこと。身体の塩分不足とは、どういう事ナノか?

※血液・体液の塩分濃度0.85%が理想。 0.85%まで持っていく事が肝心要です。

〖良い塩梅〗とは、いい塩加減です。「塩梅はどうなの?」身体の塩分は足りているの?という事。

 

昔(50年前くらい)までは、身体の塩分が足りているかを気遣った。身体の塩分が抜けると腑抜けて、トンでも異常識が、身体をおかしくしている。

健康の為に、【塩分控えめ=減塩】は、大間違い。〖塩の摂りすぎは血圧を上げる〗はウソ。

高血圧のクスリ=降圧剤を売るために、作られた異常識ナノですよ。

 

お塩が大切ナノだ。点滴でなくても、塩水が飲めたら、いいのだ。

 

 

〖正常な体温こそ健康維持の基本である〗

体温を正常に持って行く為には、どうしたらいいのか?

血液(体液)の塩分濃度を、【0.85%】にもっていくことである。

塩分不足が、生きる力を弱くする!減塩がいかに、身体を弱らせるか!

赤い血が流れている以上、

赤い血で生きている以上、

赤い血を汚してはならぬ。

 

赤い血が生命力に満ちて、

力強い血液なら、病気に、

かかりにくくいきられる。

 

◆正食と人体より抜粋◆

われわれは、あらゆる努力を払って体温を正常にもってゆかなけねばならない。それが健康を守る道である。

それににもかかわらず、人間は、体温を正常に維持することこそ健康のもと。という観念が薄いのである。

特に、食物によって正常な体温を維持する方法の研究をほとんどやっていないという、全く奇妙な現象があるのだ。

近時の日本人は、間違った減塩運動により、塩分を控えて身体が陰性化して体調を崩し、苦しんでいる人が多くなっている。

一億半病人といわれる程病人が多いのも、その主要原因は塩分の摂取不足による体温不足なのである。

 

減塩、減塩で血中塩分濃度が不足すると、自然治癒力の調節ができなくなって、寒がり冷え症となり、それが続くと、さまぎまな病気になっていく。

正常な体温より低い状態が続くのだから、生理が狂うのは当然のことである。この生理の狂いが、数百のさまぎまな症状を引き起こす。

それらの被害を最も強く受けるのが、子供たち 赤ん坊まで含む)と老人である。

最近まったく訳のわからぬ病気-ではなく症状だがーが次々と発生し、すべてが原因不明ということになっている。

 

低体温症なんてのもその一例である。

塩分不足のために体温が正常にならず、三十六度以下になっている。

 

 

身体が健康でいるためには、血液の塩分濃度(体液も含めて)「0.85%の塩分濃度で、いる事が第一要件です」

わかりやすく説明すると、「0.85%の塩漬け状態でいることが、腐らない」はねのける力が働くということです。

余談ですが、もっと説明するときちんとした塩分(濃度)が体内で不足すると、「浄化力」が、低下します。

だから、「邪氣」が、気付きのサインを出します。「このままだと、重篤な病気になるよ」って。

本来のお塩の役割りには、「お清め」「お浄め」の力があり、身体の浄化にも関係しているのです。

「塩分控えめ」=「減塩」が、いかに無意味であるか、もうそろそろ、気が付いてね。どうぞ、聞いてくださいね。

 

 

今の時代、〖ガンになっても当たり前〗塩分不足により、身体が弱り、腐り易くなっている。

つまり、免疫力=生命力が、完全に、弱っている。いや、人為的に【弱体化させられている】と思った方が、説明が付く。

ガンは、作られた病気なのだ。

 

◆◆◆塩を減らしたら逆にこうなります。◆◆◆

塩のとりすぎは、脳卒中、心臓病、腎臓病、ガン、成人病、老化、筋肉痙撃、神経、脱力感、骨粗髭症、肺炎、高血圧、胃ガンなどのもとだから

「減塩せよ」と言い出したのが第一ボタンの掛け間違えです。

 

 

死亡の原因の一位は、ガン らしい。

病院で、殺される、人間の身体って、良くできているのに、いろいろ、病院で、やっちゃうから、命を縮める事になったりして。

たった数ミリの細胞が、命を脅かす事など有り得ない。

善玉・悪玉。良性・悪性。それもこれも、ないのだ。どちらもあなたの身体の一部なのだ。

 

ガンになるような、モノを食べて、ガンになるような、暮らしをして、ガンになるような、ストレス社会、ガンになるような、世の中なのだ。

ガンになるよな!! お塩を減らしたら。

ガンもどきで、癌患者にされる。

早期発見って、ガン検査で、ガンにされる。

化学物質

クスリ

農薬

除草剤

保存料

添加物

有害重金属

電磁波

静電気

環境ホルモン

さらには、もっとも恐れるべきモノ、

放射性物質

 

人間が作り出した便利なものによって、ボロボロになっている。

解決策は、単純で難しくはない。

 

☆呼吸法 呼いて→吸う 口呼吸→鼻呼吸

★身体の水分をきちんとする

☆身体の水分は、塩分。塩分不足を解消。

★血液を汚さない

☆溜めた毒素を出す

★腸の環境を整える

☆毒物を入れない

★ストレスを溜めない

☆楽にゆるゆるで楽しく暮らす

ガンは、岩のように硬いのだ。

 

〖ガン〗って、わからなきゃ、【癌】という、意識はない!もしかしたら、癌は、健康で死ねるモノだったりして。

ガンとわかった瞬間から、不健康で生かされる事になったりして。

不思議だね!

生きようとしているのに。

ガン 死亡の原因 第一位 らしい。

お塩 減らした結果だって!、

言っているのに、信じてくれないのです。

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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寝る前、起きた時 3ポーズで5分間

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