死                                工藤清敏


死という言葉も人間が発明したもの。

 

本当は死なんてないんだが。

 

まあ、見える形になって これを生という見えない形になる これを死という

 

死に囚われる必要はない。

死という言葉に支配される必要はない。

死んでも最低1万年は生きている。

 

ガンを怖れない

 

怖れずに、死ぬまで生きていけばいい。

 

ガンは老化 誰もがなる。

ガンは酸化 酸化しないと肉体はいつまでも生きている 

低体温 下がらないと 分解しにくい

 

子供のガンは

 

歳は関係ない。

酸化が早まった。

 

でも治したい!

 

先生 そんなにクールに推定、分析、検証している場合ではありません。

 

それなりの年齢なら、変なガン治療はせずに最後良かったという思いになれるような生き方をする。

それを周りはサポートする。

40歳だろうが80歳だろうが。

 

痛い!

 

身体が酸素不足

血液パワー低下

免疫細胞劣化 がん細胞の増殖

身体内が口内炎のように

 

炎症

 

擦り傷に塩を擦り込むような。

 

酸化するとその酸化にふさわしい菌がやってくる。

その菌と中性が好きな常在菌と場所の取り合い。

 

血液、体液をきれいにする

 

これがポイントですが、それが一晩ではできない。

 

痛いのにね。

 

ストレス毒と化学物質毒、老廃物

 

ストレス毒に気づかない人も多い。

 

食事に気をつければ と思う人は多い。

 

自分の生き方、考え方、働きは変えずに。

 

本当のガンは、生き方、働き方、暮らし方、考え方にある。

 

これはガン患者さんを責めるものではない。

 

誰もが陥る。

 

死を怖がらない

生きているだけで幸せ。 丸儲け。

 

ガンなら思いっきり方向転換する。

そのチャンスがようやくやって来た。

自分がかけていた制限を外す。

 

カゴの中の鳥に、いきなり飛べって言ってもね

でも飛んで見ればいいよ。

 

どうせ誰もが肉体を失うんだから。

遅かれ早かれ。

宇宙時間から見れば50年も100年も変わらない。

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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