松果体                             井上義行


人間という生命体を維持するための唯一の最重要器官である松果体がどういう状態にあるのかということが、どういう人生を歩めるかに、直結するんだ。

 

単純に言えば、松果体の状態が良ければ、自分の魂が望む人生を歩むことができるし、悪ければ、そうならない。

 

魂が望む人生とは、自己が設定した課題をこなして、必要な気づきや学びを得ること。

そして、結果として、楽に愉しく生きること。

 

そうでない人生は、常に、葛藤と苦痛が伴い、心が晴れずに、生きがいや使命感を持てないこと。

 

松果体の成分のほとんどを占める珪素は、万能で最強のパワーストーンと言える「水晶」の主要構成成分であり、その所有者に欠けていて必要とするエネルギーを供給する能力を持っているんだ。

 

松果体を活性化させるには、身体にこの珪素をできるだけ多く取り入れること。

普段の食事でも、ある程度の珪素を取ることはできるけれど、その量のレベルでは、松果体を活性化させるには不十分で、それだけでは、徐々に衰えてしまうんだ。

 

いまの現代人は、まさにその段階。超古代人は、実は松果体が断然に活性化していたんだ。

 

このように、超古代人の松果体が超活性化していた背景には、彼らの生活の中に、珪素の固まりである水晶を密接に取り込んでいたため。

 

水晶を身近に置いたり、身につけることは、とても強力。

個人レベルでなく、大多数の集合意識レベルで実践されると、遥かに効力が上がるよ。

 

 









          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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