松果体は宇宙と直接交信する                                 平沼 載彦


松果体(しょうかたい、英語:pineal body)は、脳にある小さな内分泌器。

松果腺 (pineal gland) 、上生体 (epiphysis) とも呼ばれる。

脳内の中央、2つの大脳半球の間に位置し、2つの視床体が結合する溝にはさみ込まれている。

概日リズムを調節するホルモン、メラトニンを分泌することで知られています。

 

松果体は子供では大きく、思春期になると縮小する。

性機能の発展、冬眠、新陳代謝、季節による繁殖に大きな役割を果たしているようである。

子供の豊富なメラトニンの量は性機能の発展を抑制していると考えられ、松果体腫瘍は早熟をもたらす。

思春期になると、メラトニンの生産は減少する。

松果体の石灰化は大人によく見られます。

 

松果体が内分泌器であることが分かったのは、比較的最近である。

脳内の奥深くにあることから、哲学者は松果体には重要な機能があると考えていた。

松果体の存在は神秘なものとされ、迷信や形而上的な理論がまといついた。

 

松果体は、ヨーガにおける6番目のチャクラ(アージュニャーまたは第3の目)、または7番目のチャクラ(サハスラーラ)と結び付けられることもあります。

松果体は眠っている器官であり、目覚めるとテレパシーが使えるようになると信じる人もいるのです。

 

松果体は生まれてから無邪気である期間だけ成長しています。

その期間が長いことによって働きを長くしますので長生きする秘訣です。

また、松果体の働きなくして若返りはありません。

 

気功治療(エネルギー療法)にとって松果体は重要な器官です。

その理由は宇宙と直接繋がる事が出来る器官であるからです。

そして宇宙エネルギーとの共鳴によって指示されています。

宇宙から指示を受け取った松果体が身体の細胞に対して発信しています。

 

だから、松果体から「老化」とサインを送ってしまうとどんな病でも治 癒する事はありません。

松果体はホルモン中枢、視床、自律神経、中枢神経、骨、精神に至るま で指示を与えています。

この松果体を活発に働かせること が治療の根源です。

 

松果体の働きを悪くする原因は電磁波・重金属(水銀、アルミ、パラジウム、鉛等)・フッ素による硬化がありますので、

パソコンや携帯電話、調理器具、歯の金属、歯磨き粉、鎮痛剤、精神薬等に気を付けて下さい。

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

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☆孤独を知らなければ、

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