最近の病気の傾向                         内海 聡


最近の病気の傾向を追うに明らかに増えていることがうかがわれます。

その増えているものの代表が乳癌、子宮癌卵巣癌、血液系のガン、膀胱癌、腎臓癌など、本来それほど多くなかったものが増えています。

また心臓病が間違いなく増えており発達障害が間違いなく増えています。

この発達障害が増えているのは、問題児が多いというよりは過剰診断がほとんどです。

 

アトピーや川崎病、小児の病気も増えています。

癌についてもいくつか原因が決まっています。

一番の原因は食事でもなく精神でさえもありません。

一番の原因は過剰診断です。

要するに乳癌じゃないのに乳がんと診断される、これが圧倒的に多いです。

実例としても乳癌と診断され、違う病院で違うといわれるケースはちゃんとあります。

 

それだけじゃ皆様は納得しないでしょうから、一通り書いておきますが、たとえば乳癌や子宮癌卵巣癌の場合、一番はホルモン剤に関するものです。

代表格が牛乳であり、ピルであり、美容系の商品です。

次に砂糖ものがあります。

女性は甘いものが好きなことが多く、これは様々な意味において病気を生み出します。

最後に注意しなければいけないのは放射能です。

 

放射能は甲状腺がんや白血病のイメージばかりですが、乳癌や膀胱癌も多いのです。

そしてもう一つの問題は精神面です。

女性にほぼ特有の癌の場合、女性の感情も関係があります。

私がやっている量子医学は、なぜ乳癌だけできるのかということを考えるのです。

牛乳も飲んで、砂糖ものや添加物も山ほど摂取していたら、胃ガンになってもおかしくありませんよね。

 

そして最近多いのが心臓病です。

チェルノブイリでも一番多いのは癌ではなく心臓病でした。

そして福島事故後に妊娠した子、特に5年以降たってから妊娠した=1歳半以下の子に、様々な病気が増えています。

正直なところ、これらに少々の食事療法をしたところで無駄であり、実際にそのことで相談に来る人もいます。

また、親がやる気でも周りが付いてきません。

 

つまり我々の世代はこれから先、すべてのツケを払わされて、一般の病院治療でさらにヤク中のドツボにはめられていくことでしょう。

病気が増えていることもその原因も隠蔽されています。

もうこれを止めることはできません。

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

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☆他人に期待すれば不満になり、

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