抗ガン剤で殺される                       船瀬俊介


毎年、全国で二五万人近くがガン治療で“殺されている”……。

本書は、その戦慄と衝撃の現実をガン専門医たちの証言をまじえて伝えようとするものだ。

 

現在ガンの死者は年に三一万人。

ところが何人もの専門医が

「その七~八割は、じつは抗ガン剤や放射線療法などで“殺されている”」と断言する。

 

現代の日本ではあなたや身内がガンと診断されたら、まちがいなく病院で

①抗ガン剤、②放射線療法、③手術……の治療を強制的に施される。

これらをガンの三大療法と呼ぶ。

 

ところが、じつはガン患者の二五万人近くが、ガンではなく、これら三大治療により“殺されている”……とは。

あなたは声をなくして立ち尽くすだろう。

 

目次

「抗ガン剤、放射線、手術」でガンは治せない ? ガン専門医たち衝撃の告白

 

・ガンは自分で治せる…………

 

勇気ある一人の医者の発言

顆粒球は“火炎放射器”を噴射する

「福田―安保理論」のストレス説

「笑い」の神経

「怒り」の神経で「腹が立つ」

緊張しやすい気質はガン体質

ガン検診は受けてはいけない

意外や、ガンは治しやすい

転移は治るチャンス

生きる力を呼び起こす ? 矢山クリニック

ゴミ溜理論 ? 矢山医師に聞く

ガンの痛みとは何だろう?

「生もの食うな!」

ガンはゲラゲラ笑いで治る

 

・薬をやめると、病気は治る

 

免疫力を上げる

過度のストレスを避けよう

ガンもストレス病だ

病気を上乗せ……ブラック・コメディ

治す四カ条 ? 何とかんたんだろう!

流れが完全にまちがっている

「快適に生きる」とガンは自然に消える

四~五cmの胃ガンも半年くらいで消える

 

・デタラメ、いいかげんな“ガン治療”

 

嘔吐、脱毛、放射線“火傷” ? これが“治療”か?

「無治療」が正解なのだ

“悪魔のマニュアル”

戦慄のボス支配の恐怖

「生存率」のウソにだまされるナ

抗ガン剤 ? 最後はこれで“殺される”

抗ガン剤も放射線も手術も……免疫力を弱める

手術のウソにだまされるな

五三%再発不安

流行……ダラダラ投与でメーカーも儲かる

 

・抗ガン剤は無力だ ? 「反抗ガン剤遺伝子ADG」の衝撃

 

故・今村光一さんの業績を称える

“アンチ・ドラッグ・ジーンADG”の衝撃

“四週間”のミステリーが解けた!

休眠療法 ? 「ガンは眠らせておけ」の是非

一生おつきあいの「天寿ガン」

栄養療法と心に目を向けよ

ゲルソン療法への希望と奇跡

それはベジタリアン食だ!

余命三か月から“生還”した

 

・メスも抗ガン剤も放射線も捨てて、ガンに挑む……

 

矢山クリニック

口中の“電池”が悪さする

金属と電磁波の“振動”でDNA破壊

浮かび上がった光る“ツボ”

気功と治療を見直そう

抗ガン剤などで凶暴ガンが生き残る

基本戦略をまちがえるな

 

・医師たちは証言する ? 「抗ガン剤、放射線、手術はやめよう!」

 

最後は抗ガン剤の毒で“殺される”

「抗ガン剤?細胞毒です。絶対やりません!」

患者の七~八割は抗ガン剤、手術で“殺されている”

抗ガン剤の最凶副作用は“血球破壊”だ

「放射線療法は最悪」「やめたがいい」

手術 ? 臓器もガンも切り棄て「治った」とは!?

手術は成功した!患者は死んだ……

まず血行をよくすればガンは治っていく

水、空気、食事……“生活環境”改善療法のすすめ

笑うと快楽物質エンドルフィンが生まれる

明るい、笑う“心”はNK細胞の栄養源だ!

毎年二五万人くらい、ガン治療で“殺されている”

これは抗ガン剤による“ゆるやかな毒殺”です

……見よ!『抗ガン剤治験』……“悪魔の双六”

 

・人にやさしい、生命を救う代替療法へ

 

巨大化学 ? 薬物療法(アロパシー)の独占支配

日本で毎年約三五万人が医療ミス犠牲者?

代替療法に、シフトする世界のガン治療

代替療法ネットワーク……癌コントロール協会へ!

現代アメリカの、代替医療への大きなトレンドとうねり

代替療法こそが、数多くのガン患者を救っている

西洋の“漢方薬”ハーブが末期ガンを救った!

「もっとも特筆すべきはホメオパシー」(帯津良一医師)

病気は心身相関……信念だけでも治ることがある

人は皆、体内に“製薬工場”を持っている

自然なものはからだにいい。自然の力は私たちの見方

 

・抗がん剤は猛毒だ ? 「医薬品添付文書」「副作用情報」から暴く

 

「医薬品添付文書」とは

あなたの……命を救う?“紙切れ”

「添付文書」を医療ミスの判断基準とする(最高裁判例)

「効能ゼロ!」の「添付書」の怪

ひっそりと毒を盛る……白昼の殺戮

「添付文書」コピーをすぐに渡せ!

白亜の“殺人工場”

さらに“有効率”のワナ

「ガン治療専門医」制は、ガン“三大療法”利権、死守の砦だ

 

・「治せない」「耐性遺伝子」「増ガン剤」は常識(厚労省担当官)

 

副作用「調査せず」「有効率」ゼロの「添付文書」の怪

「添付文書」こそ医療ミス判定基準である(最高裁判例)

「危険性」が著しい ? と医薬品許可しない(薬事法一四条)

体中の臓器が、絶叫、悲鳴をあげている

毎年二二~二五万人が“虐殺”されている……

 

・「添付文書」「副作用情報」が明かす地獄図

アルキル化剤 ? 毒ガス兵器が起源、DNA破壊する“発ガン剤”

代謝拮抗剤 ? ニセモノ素材でDNAを破壊する“細胞毒”

植物アルカノイド ? 植物から抽出した“毒物”を使用

プラチナ製剤(白金化合物製剤) ? “人間”は“試験管”ではない

ホルモン剤 ? ホルモンのはたらきを妨害し、ガン増殖等を止める

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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