塩 それは隠しておきたい                     工藤清敏


支配者と利権者

大衆とカモ 

 

あなたはどちらですか?

 

どっちかになると塩を悪者にしておきたいです。

 

こっそり点滴などに塩を入れてます。

それなのに減塩しろと言います。

 

テレビや雑誌や権威のある方が減塩を進めます。

 

テレビも雑誌も使えない権威のない方がフェイスブックで増塩を進めます。笑

 

昔は敵に塩を送るというのはいい言葉でした。

敵を元気にしても勝つ自信があったのです。

 

ところが最近のブームでは敵に塩を送ることは相手を高血圧にして弱めることの意味になります。笑

 

僕は塩を送っていますが、相手を病気にするためではありません。逆です。

 

さて ルネカントン

20世紀初頭の医学研究者ですが、塩や海水で難病を治す方法を編み出して人気が出て、

しかし、石油武器製薬化学グループに咎められ抹殺されてしまったおじさんです。

 

まさに現代医学が勃興し、医学の中心に躍り出ようとする

その頃でした。

 

輸血が塩水や海水で済む

 

このことを多くの人が知ると面倒ですね。

 

いいお塩をしっかり取るということは毎日点滴しているのと同じことです。

 

どうぞ安心して、塩で血液増強してくださいませ。

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


旬(ときめき)亭へのアクセス


 

 

 044-955-3061

 tokimeki@terra.dti.ne.jp

 

 旬(ときめき)亭 亭主  たきがみ博士



 

神奈川県川崎市麻生区

百合丘1-5-19 

   YDM百合ヶ丘ビル 5階

 



☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


天城流湯治法の天健躰操 【始動法】

寝る前、起きた時 3ポーズで5分間

肩こり、腰痛・しびれから解放