塩は歴史を動かす                        工藤清敏


戦争になったら、製塩所を破壊する!

 

多くの日本人は知らないが、戦争では、兵隊も馬も、そのうちに食べる豚も塩がないと元気にならない。

 

それで、敵の製塩所を潰す作戦に出る。

 

食料も塩無くして美味しくないし、保存できない。

 

戦争の戦略物質が塩である。

 

この、当たり前のことを僕も忘れていた。

 

偽造された塩の悪玉説をしっかり信じていた。

 

多くの人がテレビや新聞で専門家の言うことを信じた。

 

今もそうである。

 

減塩して、化学物質を摂取している。

 

塩は支配の道具だ。

 

敵を弱体化する道具だ。

 

今は、数パーセントの支配者、権力者が世界を牛耳っている。

 

それで日本だけではなくていろんな国で減塩キャンペーンをしている。

 

PR会社は多くの研究者を巻き込み、宣伝、喧伝している。

 

最近は歴史文明学者のベストセラーにも減塩を埋め込んだ。

 

洗脳、教育に余念がない!

 

あ、そう 軍需品製造にも塩は欠かせない!

 

敵に塩を送らない!自分たちがやられる!

 

日本が復興し始めた1971?72年に日本の塩田は壊滅させられた。

 

減塩で病人が作られて行くことを知る時が来た

 

塩は歴史を動かす小さな粒だった。

 

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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