塩は命の源                           工藤清敏


思考、感情も塩のおかげ

もちろん、身体の取り入れた、全ての食事の結果でしょう。

 

しかし、塩があるとうまみが出て美味しくなって、腸の吸収力も高まります。

 

今、あなたが楽しいことを考えていれば、そのためにミネラルが使われます。

 

悲しいこと、心配事、恐れがあれば、身体のミネラルはどんどん使われます。

 

そういう人は、しょっちゅう塩を舐めてください

 

その塩を身体に運ぶのが酵素さんですよ。

 

ですから塩と酵素はセットで取ってくださいね。

 

人間がこんなにいろいろ考えることができたのも、塩をわざわざ作るようになってからだと思います。

 

昔は、肉を食べて摂取、海水や湧き塩水を舐めて身体を調整していました。

 

草食動物も実際は胃の中に小さな肉食動物を入れて、というかそこに住みついたり、それでその肉食動物の酵素を使って草を分解吸収させているそうです。

 

塩に入っているミネラル、食事に入っているミネラルを活用して体内酵素は作られます。

 

糖尿病の人なんて、ミネラル少ないのに、食べ過ぎて、体内酵素を作れなくなった人です。

 

もともと、塩取って、酵素取って、生食、発酵食品が多かったら糖尿病になっていなかったでしょう。

 

食べる回数が減ったら、つまり、小さな断食ができて、体内酵素づくりをしなくてもいいことになっていたら、悪化していかないでしょう。

 

塩を取り、生食していたら、病気にはなりにくくなります。

 

減塩して、菓子パン食べて、添加物入り加工食品や揚げ物大好きだったら、どんな病気にもなれるでしょう。

 

どの時代にも塩は命の源でした。

 

ここ1世紀では酵素が命の源でもある時代。

 

減塩が、多くの病人を増やしていることに気づく人が増えて欲しいです。

 

熱射病には塩が不可欠なことも知って欲しいです。

 

水だけではどうにもならないことを知って欲しいです。

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

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☆孤独を知らなければ、

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