千島学説が教える本当の癌の治し方               平沼 載彦


「腸内汚染、体温の低下による排泄能力の低下が、癌の重大要因」

 

癌患者が抗がん剤治療を受けた後の血液の状態はボロボロになっている。毒性で全身の血液細胞がやられている。これがさらに新たな癌細胞をつくる血液となるから、いくらできた結果の癌組織を破壊して、小さくしても、たとえ結果の部分だけ消滅させても、強制破壊ではまったく意味がない。症状を壊して誤魔化しているだけで、すぐに再発する。それが、新たに莫大な利益を生み出す。写真は悪性ガンは腸から治せ!

 

30万人以上の腸内を見てきたベストセラー「病気にならない生き方」の著者「新谷弘実」医師は、癌患者は例外なく “腸が汚い” ことを指摘している。腸の汚染と癌の進行は比例する。

 

肉食などで腸内が汚くなると排毒能力が衰えるから、ますます血液が汚濁する。この悪循環が再発してくる癌の悪化の重大原因。断食か酵素断食のような少食で宿便を排泄して腸内を一掃することから始めないと、本当に癌は治らない。

 

これをすると癌が再発しなくなり、医者も薬屋も飯の食い上げになるので、現代医学では絶対に教えてくれない。彼ら(癌医療界)も商売(癌医療ビジネス)であり、彼ら(癌医療界)の正体からすれば、そんな当たり前のことを隠しているのは当然のこと。

 

実は隠されているだけで、癌治療の本当の方法は、きわめて単純なことをすれば良いだけに過ぎない。

 

癌の原因を根源から絶つ千島学説

 

癌は癌から生まれず、腸と血の汚染から来る

 

根本的な原因を絶つことは、自分でしかできない

 

医者の “癌モグラ叩き” で治ることはあり得ない

 

「腸内造血を重視する千島学説」

 

血液は腸でつくられています。骨髄造血説の誤り、これについては別のページでやるのでここでは詳しく書きませんが、血液は腸でつくられ、血液が細胞になるとなれば、浄血で重要なのは「腸内の浄化」と「食事を改めること」です。しかし、そんなこと説いても一円にもならないどころか、自分たち(癌医療界)の既得利権を崩壊させる不都合なことのため、現代医学は、これを無視するのです。

 

「腸の汚れが汚れた血液をつくり、癌の発生の重大要因」

 

汚れた腸が病気をつくる - 腸をクリーンにする究極的方法

 

癌患者の腸は、写真や映像のように猛烈に汚れています。宿便が膨大に溜まって、汚染血液が生じているのです。これが癌の根本的な発生源であり、癌は癌から生まれるのではなく、“汚染された腸” から “汚染された血液” になり、癌細胞へとなるのです。

 

つまり、これ(宿便)を取り除けば癌の発生源が浄化され、新たな癌はでき難くなるということです。まず、このドブのような汚れを取ることが本当の癌治療です。

このために、私は「寒天断食」か「生玄米粉」、「寒天少食」をオススメします。

 

現代医療は、このような癌患者の腸内の汚れを一切無視して、抗がん剤や放射線は秀逸と謳い、癌を叩いているだけなのです。これでは、根本的に「癌の発生源(腸内の汚れ)」がまったく解決されておらず、治るはずもないことが、写真(下)を見て頂ければお分かりになるはずです。

 

千島学説は、この(腸内の)汚れを根本的に取り除き、食事を改めて、きれいな血液をつくることこそが、根本的な癌の解決であると説きます。「癌の発生源(腸内の汚れ)」が浄化されれば、それ以上の癌ができることはないのです。さらに、癌細胞に溜まった汚染物質を排出してしまえば、癌はめでたく消滅するというわけです。

 

千島学説を実践した「加藤式療法(粉ミルク断食療法)」では、当時、加藤清氏が「癌は2ヵ月で消滅できる」とテレビで証言していました。事実、そのような体験者が続出し、20年経った今も生きている人が多数います。

 

これが癌の発生源だ

 

この腸内の汚れが汚染血液となり、毒素が癌となる

 

もし癌ができなければ、この毒素は全身の臓器を冒し、敗血症、多臓器不全を引き起こし、短期間で死んでしまう。癌こそが、癌患者を延命させている救いの女神である。癌は人間の生き延びるための「延命措置能力」の賜物であって、癌ができることによって全身の組織は守られ、5年、10年経っても生きていられるのである。

 

癌組織が臭いのも、そのためである。暴走した細胞と言うのであれば、そんな臭いなど出ないはず。この腸に溜まったヘドロが、血液に流れ込んで癌になっている。

癌は転移しているのではなく、腸内の汚れが、体の組織に転移したものが癌の正体。

 

癌を叩いても、何の再発防止効果もない。それは、癌自体が次の癌を増やしているのではないから、どんなに完璧に癌を切り取っても、無関係に次から次へと、次の癌が再発する。本当は、癌を叩くのではなく、これ(宿便)を取らないと治療は始まらない。

 

しかし、これは彼ら(癌医療界)にとって莫大な利益を生み出すものの “利益の泉” であるから、医者は一切教えてくれない。この汚れから全身を守るために必要があって、やむなく癌が発生しているのであって、断じて宿主を殺すために発生しているのではない。そんな意味のないことをする必要性がそもそもない。

 

本当は、全身を毒素から守るためにやむなく癌が発生して、浄水器の「浄血カートリッジ」の役割を果たしているのが癌である。人間の体に起きる症状は、発熱も、咳も、鼻水も、痛みも、そのほとんどが必要があって起きている現象であって、意味もなく “人間を苦しめるような症状” など起きない。彼ら(癌医療界)にとっては、人間の自然治癒作用は商売敵である。癌が人を殺す敵であると騙されてくれなければ、自分たち(癌医療界)の出番がなくなって困るのだ。これが、彼ら(癌医療界)にとって数兆円(年間の癌医療費15~20兆円)の利益を生み出している “ドル箱” である。

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

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  失うことがない


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