医学界のタブー『ソマチッド』                   高山清洲


ネサンが踏み込んだ医学界のタブーとは、顕微鏡開発とソマチッド理論の研究だけに留まらず、ガンや難病の画期的な治療薬を開発してしまったことだ。

 

それもネサンのガン治療法は極めて簡単で、楠の樹液から採取した天然カンファー(樟脳)を原料にして開発した製剤を、鼠頚リンパに注射してリンパ系に循環させるというものだった。

 

このカンファー剤は714=Xと命名され、大勢の末期ガン患者やエイズ患者に使われたが、その完治率はなんと75%に達した。

 

ネサンがソマチッド理論に基づいて追求したガン治療法は、異形化したソマチッドを完全なもとの状態に戻すことにあり、そのため有効だったのが楠の樹液から作ったカンファー製剤だったのである。

 

もっとも、ネサンはいきなりこの製剤にいきついたわけではない。

 

まず1940年代に抗発酵性の物質を組みこんだ製剤(GN-24)を開発し、これはネサンの義弟を末期の胃がんから救い出すなど大きな成果を上げることが出来た。

 

続いてさらに治療効果の高い血清(アナプラスト)を作りだし「余命1週間」と宣告された半昏睡状態の乳がんの患者を見事に完治させたりもした。

 

このような成功事例が増えるにつれ、ネサンはフランス医師会から睨まれるようになり不当な理由で2度も法廷に呼び出された。

 

そして多額の罰金の他、研究室は閉鎖され、器具類も没収されてしまって、ついにネサンはコルシカ島に移らざるをえなくなった。 

 

だがそのコルシカにも、ネサンが移住した1週間後には何百人もの患者がネサンを追って集まってきた。

 

そのことがフランス医師会の怒りを再び爆発させ、「取り調べ裁判」が開始された。

 

それを機にネサンはカナダに飛び立つが、その出国を手助けしたのがネサンに「余命1週間」から救われた婦人の夫、フランス最高警察機関の高官だった。

 

ネサンはガンで苦しむ多くの患者を救ったことにより、故国フランスを離れなければならなくなったのである。

 

フランスよりは寛容だろうと思っていたカナダでも、ネサンはひどい仕打ちを受けることになった。

 

何者かによって仕掛けられた巧妙な罠にかかり、カナダでも裁判に引っ張りだされてしまったのだ。

 

一方でラッキーな出会いもあり、スチュワート財団からの支援を得て研究を続けることが出来たのであったが、それを完璧に封じ込めてしまうほど、医師会のネサンに対する圧力は激しくなっていった。

 

そして1989年5月、ついに逮捕され、1ヶ月の独房生活を強いられた後、6月下旬かろ裁判がはじまった。

 

この歴史に残る「ガストン・ネサン裁判」は、一人の天才を社会から完全に排除して、ネサンが残した実績を完璧に封じ込めるために仕掛けられた裁判だったように思われる。

 

 ところがその圧力を跳ね返すかのように、裁判の期日を決める審判のその日、裁判所の玄関には、100人以上のデモ隊が集まって、連行されるネサンに大喝采を送った。

 

彼らはネサンによってガンなどの難病から奇跡的に救われた人達だった。

 

結論から言えば、この裁判でネサンは奇跡的に「無罪」を勝ち取ったのだ。

 

なぜネサンは裁判に勝つことが出来たのだろうか。

 

それは彼が法を犯すことは何一つしていなかったほか、すでに数千人のガンや難病患者を救っていたために、ネサンに救われた元患者たちによる法廷での証言や支援が凄かったこともあった。

 

ネサンに救われた人々は世界各地におり、その中には政府の高官や医師、組織のトップ等々著名な人達も数多くいた。裁判中にはカナダばかりか、アメリカからもガンやエイズ患者からの電話が殺到し、ネサンを応援し、勝利を祈り、裁判に助言をしたりした。

 

この事実は、その時の「ネサン裁判」がいかに大きな注目を集めていたのかを物語っている。

 

こうしてネサンは裁判には勝ったものの、その後の医師会や医療産業などからの圧力やマスメディアによる巧妙な「空気支配」も手伝って、ネサンの治療法が広く社会に知られたり、それが医療の現場に根付く事はなかった。 

 

実際日本で「ネサン裁判」を伝えたマスメディアを私は全く知らず、ネサンの名前も、ソマチッド理論も、カンファー製剤714=X」もほとんど知られていない。

 

ネサンが開発したカンファー製剤は「完治率75%」を誇っていながら、社会から完全に抹殺されてしまったのだ。

 

生命の謎を解いたネサンだったが・・・

 

ネサンが発見したソマチッドは、とにかく不思議な生命体だった。

 

摂氏200度以上の高温でも死なず、どんな生物も殺すパワーを持つ5万レムの放射能にも耐え、どんな強い酸の影響も全く受けず、遠心分離機にかけられてもびくともしない。

 

それはまさに不死身の生命体だったが、そのソマチッドがすべての生命体、そして我々の人間の血の中で活動していたのだ。

 

それを知ったネサンはその後も夢中でソマチッドの研究に没頭していった。

 

そしてその後の研究で動物や人間の免疫機能が弱まったり不安定になったりした時にソマチッドの正常な形態が異常領域の形態に次々と変化して行くことがわかった。

 

つまり免疫機構の弱体化が、正常な3段階から次の13ステップへの形態変化を踏み出させる。

 

その引き金を引くのはどうやらトラウマ(衝撃的体験)のようで、例えは放射腺や化学汚染、事故、ショック、鬱状態等々が免疫機構の弱体化をもたらす原因になっているらしい。

 

しかもソマチッドの形態と疾患との間には明らかに関連性があり、ソマチッドの形を見れば、その人にどんな疾患があるのかもわかるようになった。

 

ガン患者のソマチッドはある特定な形をしているのだ。こうしてネサンは、ソマチッドを検査することによってガンやリュウマチなどの疾患判定が出来るようになり、かつガンなどの変性疾患の発生を、18ヶ月前に予知・予測できるようになった。

 

ところでこの不思議なソマチッドはいったいどこからどんな風に誕生するのだろうか?

 

それについてネサンは分からないと言うが、とにかく赤血球の中にソマチッドが出現してくるのだ。

 

そしてわからないと言いながらもネサンは「ソマチッドはDNAの前駆物質ではないか」と推測しソマチッドが生物と無生物との間の「失われた環」であることをほのめかす。

 

このことについてネサンの妻でありよき研究パートナーであるフランソワーズは、さらに次のように突っ込んだ発現をしている。

 

私達はソマチッドは「エネルギーの具現」であるという結論に達しました。

 

ソマチッドは生命が最初に分化した具体的な形態であり、動植物の生きた生体に伝達できる遺伝的特質を持っています。

 

ソマチッドは基本的に電気を帯びています。

 

したがって互いに近づくと、自動的に反発しあいます。

 

ソマチッドは、史上最小の生きた「エネルギーのコンデンサー」と言えるでしょう。

 

ネサンが成し遂げた顕微鏡開発や新しい生物学、予防医学などの成果は、当然ノーベル賞に値するものだろう。

 

しかし顕微鏡は「その原理が物理や光学の法則で説明できない」として特許が与えられず、世に出ることはなかった。

 

実際に画期的なミクロ世界の素晴らしい画像が目で確認できたとしても、理論が説明できなければ認めないというのである。

 

またネサンが発見したソマチッドは、一万倍の暗視野顕微鏡を使えさえすれば、誰もが簡単に観察することが出来る。

 

しかし観察できても今の医学界では無視、黙殺し、そこから新たな生物学と医学を構築していこうとはしていない。

 

何故医学界は、ネサンのかくも素晴らしい発見と研究を無視黙殺し続けているのだろう。 

 

実はそこには深い意味があった。もしネサンが顕微鏡の開発とソマチッドの発見だけで終わっていたとしたならば、ネサンはノーベル賞を手にすることが出来たかも知れなかった。

 

だがネサンは医学界のタブーの領域に踏み込んでしまったのだ。

 

そしてそのことが、その後のネサンに思いがけない不幸の数々と、波瀾万丈の運命を強いたのである。

 

この文章は稲田芳弘さんの笑むめーるからの抜粋です。

 

 

 

 

極微の生命体「ソマチッド」

 

これからはワラック博士からいったん離れて、ソマチッドという不思議な生命体について話を進めます。まさに驚きの事実です。

 

日本ではほとんど知られていませんよね。

 

 

極微の生命体「ソマチッド」

 

1924年フランスの北部ルネに生まれたガストン・ネサンは幼い頃から数々の発明を行い、その天才振りを発揮していた。

 

大学では物理、化学、生物学を学んだが、手続きミスで卒業証書をもらいそこね、その後フリーランスの研究者として、血液分析にのめりこんでいく。

 

そんななか血液中に不思議なものを見つけ、もっとよく見える顕微鏡が欲しいと思い、そこから顕微鏡の開発に取り組んで行った。

 

ネサンの顕微鏡開発には、従来の物理学と光学では説明出来ない、まったく独自の「光を操作する技術」が使われていた。

 

そのネサンのアイディアと設計を具体的な形にしたのは、有名な光学器機メーカーライツ社の熟練工達だった。

その結果ついに3万倍の倍率と約150オングストローム(1オングストロームは10のマイナス10乗)の分解能を持つ画期的な顕微鏡が完成した。

 

ちなみに古いタイプの顕微鏡倍率は、普通1800倍、分解能0.1ミクロン、また電子顕微鏡は普通40万倍の倍率を持ち、分解能は30~50オングスタロームである。

 

ネサンの顕微鏡は、倍率でこそ電子顕微鏡に劣ったが、分解能では圧倒的に優れていた。

 

しかも電子顕微鏡では観察する試料の物理的様相を変える操作をしなければならないが、ネサンの顕微鏡の場合は「生体が生きたまま鮮明に観察できる」という画期的な特徴を持っていた。

その顕微鏡を使ってネサンは血液や細胞の研究に着手した。 

 

そこから見えてきたのは、驚くべき「生命の宇宙」だった。そしてネサンはそこにうごめく小さな生命体を発見した。

それは細胞よりもはるかに小さい生殖する有機体だった。

 

驚いたネサンはそれにソマチッド(小体)と名づけさらにつぶさにその生体を観察した。

 

するとその小体は、自らが置かれた環境に応じて様々なかたちに次々と変化していった。

 

健康な生物体ではソマチッドが胞子、二重胞子に変化するだけでこの三つのサイクル内に留っているが、いざ環境に異変が起きると、さらに新しく13の段階をへて成長していく。

 

つまりソマチッドサイクルは全部で16の異なる形態を持っていたのである。

 

ちなみに健康な人の血液には、ソマチッド、胞子、二重胞子の3形態が見られるだけが、環境が劣化するとソマチッドは突然形を変えて次の段階に進み、そこから様々なバクテリア形態が出現する。

 

すなわち二重胞子→マイコバクテリウム形態→二重バクテリア形態→棒状形態→二重胞子を持つバクテリア形態→粒状の二重胞子を持つバクテリア形態→球状の細菌形態→破裂→酵母形態→子嚢胞子形態→子嚢形態→菌糸体形態→繊維状の葉状態へとソマチッドがどんどん変化していくプロセスをネサンはしっかりと見届けたのであった。

 

千島博士はその第3原理で「バクテリアや自然発生説」をうちだしているが、ネサンはその様子を顕微鏡で、ことこまやかに観察し、千島が言う「バクテリアやウイルスの自然発生」を明確に実証してくれたのだ。 

 

以上

 

これこそが、長年医学界が隠し続けてきた「ソマチッド」である!!

 

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ソマチットの効果 不思議生命体が病気を治す!ソマチット

 

ソマチットという不思議で不死の生命体、そしてガンをも治すというその効果には期待をもってしまいます。

 

現代科学ではまだその存在は広く認められていませんし、トンデモ扱いして一笑にふす人たちもいます。 

しかし、以下にご紹介する事実がある以上、信じないほうに無理があるかなと思いますが、さて、あなたはどうでしょうか。

 

ソマチットとは

ソマチットとは1945年に、フランス人のガストン・ネサンによって血液の中に発見された、超微小な生命体です。

 

どれくらい小さいかというと、約80ナノメートルです。 

そう言われてもピンとこないでしょうが、1ミリの1000分の1が1ミクロン、1ミクロンの1000分の1が1ナノメートルです。

 

赤球血の直径が8ミクロンで、ソマチットはその100分の1の大きさです。

 

ネサンは独自に開発した3万倍の光学顕微鏡によってソマチットを見つけたわけですが、そこが他の科学者からソマチットの存在が疑われる所以の一つです。

 

 

その後、ソマチットは人の体の中だけでなく、動物や植物の中にも発見されました。

 

また、数億年前の化石の中にも仮死状態で存在していることがわかっています。

 

ソマチットは細菌でもなく、ウイルスでもなく、生命体なのにDNAを持ちません。 

 

不思議です

 

DNAの前駆物質で、38億年前に現れた地球最古の生物ではないかとも考えられています。

 

実はこのソマチット、どんな過酷な条件でも死なないのです!

 

たとえ1000℃の高温の中でも、あるいはマイナス150℃の低温でも、また紫外線、酸素が無い状態、硫酸の中、塩酸の中、超高気圧の下でもまだ死なないのです!!

 

5万レムという高放射能を当ててみたのですが、死ぬどころかかえって元気になりました。

 

細菌やウイルスでしたら抗生物質を与えたら死ぬはずですが、これでもソマチットは死ぬことはありません。

 

宇宙から来た物質ではないかとも言われています(もしかしたら、そうかも^^)。 

研究者の中には隕石とともに飛来したのではないかと言う人もいます。

 

ガンが治った例

発見者のネサンは楠の樹液から作ったソマチット製剤をガン患者に使ったところ、驚くべき治癒結果が出たのです。

 

なんと、ガン患者1000人の内、750人(75%)の人が完治したのです。

 

また、ガン以外のエイズやその他の病気にも、現代医学をはるかに凌ぐ改善結果が見られました。

 

しかし、ソマチット製剤はガン治療薬としてフランス政府が認めたものではないため、ネサンは国外への退去を命じられました。

 

ネサンはカナダに移った後、ソマチット製剤を再びガン患者に投与します。

 

しかし、一人の末期ガン患者を死なせたとして終身刑を言い渡されました。

 

もともと末期だった患者を死なせたというのはただの言いがかりでしかないのですが。

 

しかし、ネサンに助けられた数千人の患者たちの支援運動により、無罪となりました。

 

ガンが治ると都合の悪い人たちは大勢いて、それがソマチットを未だに認めさせない政治的力として働いているものと思います。

 

なお、この裁判の経緯は「完全なる治癒」という本に収められています。

ソマチットの性質

ネサンはソマチットを「DNAの前駆物質で、DNAの基質であるタンパク質を合成する免疫物質」であると考えていました。 

 

また、ケイ素研究第一人者の東學博士は「ソマチットが抱きかかえているケイ素原子がマイナス電子を放射し、リンパ球や細胞を活性化しているのではないか」との見解を持っています。

(引用:「超微小知性体ソマチッドの衝撃」上部一馬)

 

まあ、早い話が、ソマチットが多いほど免疫力が高く、生活習慣病になりにくく、慢性病の改善にも効果的だということでしょうか。

 

 

しかし、ソマチットを体内に取り込めばそれでOK、というわけでもないようです。

 

病気の人の体内にあるソマチットは赤血球や血小板の中に逃げ込んで、免疫力活動をしなくなるのです。

 

では、どうすればいいのか

 

人間もソマチットが活発に動けるような状態つくりをしていくことが大切です。

 

化石の中で仮死状態にあるソマチットにマイナスイオン水をかけると、活発に動き出します。

 

まずは、マイナスイオン水を飲むことがソマチットを活性化するのかもしれません。 

ちなみに、ルルドの泉や富士山の水には多くのソマチットがあります。

 

マイナスイオンが豊富な森林浴をして人が元気になるのは、ソマチットが活発に動くからではないかとも推測されます。

 

また、ゲルマニウムなどの磁気治療器もソマチットを活性化することがわかっています。

 

ソマチットの健康食品としては、既に、貝の化石中にある古代ソマチットが骨粗鬆症改善やカルシウム補給のサプリメントとして商品化されています。

 

 

空海もソマチットの存在を知ってた

 

現代の真言密教の大行満大阿闍梨でもある松永修岳氏によると、密教の中に「血脈」という概念があり、弘法大師空海は

 

「血の中に脈脈と受け継がれていく尊い意識や、魂がある」と教えているそうです。 

 

「不死の生命体が血液の中にある」という密教の教えこそがソマチットなのです。

 

 

最後にネサンの言葉を紹介します。

 

ソマチットが無ければ、生命は存在すらなし得ない!!

 以上

 

 

 

◎ 2015年10月のノーベル賞受賞理論、ニュートリノはソマチッド実在の証明になる?!

◎ どれほど過酷な環境にあっても絶対に死ぬことなく、人間はもちろん動植物はおろか鉱物の中に至るまで、あらゆる場所で、微生物よりもはるかに小さく、宇宙エネルギーの素材とも言える謎の生命体

◎ 免疫、自然治癒力の源であるソマチッドを活用すればあらゆる病気はなくなる! 

◎ NEW HEALING WAVE、ヒーリングのパワーはソマチッドそのものだった

◎ 密やかに進展する新生命科学の最前線! 

◎ もう誰にも独占できないこの流れの果てに、病気消滅、不老不死までもが見えて来た! 

◎ 免疫作用、自然治癒力の源にこのソマチッドがあった! 

◎ 意図的に伏せられ隠されてきた今世紀の最大の大発見を知るための本! 

◎ ソマチッドはDNAの前駆物質であり、遺伝情報を持っている! 

◎ 高熱下でも紫外線を照射しても、強アルカリ・強酸下でもソマチッドは永遠不滅! 

◎ ソマチッドが嫌がる環境では自然治癒力が低下する! 

◎ エーテル体やアストラル体の歪みは、万病の源! 

◎ アカシックレコーダーは、前世、来世のビジョンが見える! 

◎ 遠隔療法ヒーラーの思念は超光速で時空をテレポーテーションする! 

◎ 現代医学が信奉するウイルショウの『細胞分裂万能説』は誤っている! 

◎ アルツハイマーもADHD、うつ病、認知症も改善できる! 

◎ 旬の野菜や太古の土壌ほど、ソマチッドが髙含有する! 

◎ 千島博士の『赤血球分化論』は、ソマチッド理論で補える! 

◎ 人は死なない、病気は無くなる――その次元へソマチッドが導いてくれる

◎ あなたの中のソマチッドをどうすれば増やし、活性化できるのか

◎ すでにサプリメントも存在している

◎ ソマチッド理論と神智学、量子力学が融合すると、見えない世界が見えてくる! 

◎ 永遠不滅生命体ソマチッドは肉体と魂に感応する! 

◎ ソマチッドはこの世とあの世を自在に行き来する魂でもあるのか?!

◎ 創造主、サムシンググレートは、魂の進化融合を求めている! 

◎ ソマチッドはクオークとニュートリノ同様に三次元と多次元世界を超光速で自在に往来する! 

◎ 病気とソマチッドの関係が次々と明らかになってきた