児童相談所 拉致                         内海 聡


児童相談所に息子さん(赤ちゃん)を拉致された母親の訴えです。

子どものいる人はいつ被害者になるかわかりません。自分のこと、わが子のこととして理解するべきことを、ほとんどすべての日本人たちは無視し続けてきました。

究極的には児童相談所に子どもがさらわれることさえ、我々自身の怠慢の問題なのです。

 

 

この母親は、赤ちゃんが連れて行かれました。母親の不注意でおもちゃが顔に当たってしまい、痣ができてしまいました。予防接種に行った際、その痣のことを聞かれ、説明しました。その翌日、健康課と子供支援課の職員が家庭訪問して、つねったり叩いたりしてないか確認しました(してませんが)。その時間二時間以上。健康課と子供支援課の職員は、「お母さんは疲れているから、休んだ方がよい。誰かに預けた方がよい。児童相談所に預けてみようか?」と言われたそうです。

 

母親は、「預けるなら自分の親に預けます。」と言いました。その日の夕方、5~6人のおじさん、おばさんがいきなり来て、「赤ちゃんを連れて行きます。」と言い、母親の訴えも聞かず、いきなり連れて行きました。以後、母親は「接見禁止」を出され、赤ちゃんに会えていません。母親は元々うつ病があったのか?赤ちゃんが連れて行かれてから、うつ病が悪化したと書かれています。

 

警察に訴えてもとりあってくれません(そりゃ当たり前、訴えるほうが問題だが)。「虐待していないのに、連れて行かれた。」と訴えても、児童相談所の真実を知らない人は、「虐待している親は、皆そう言う。」と言います。これらはすべて慈善の仮面をかぶってやってきます。そしてそれらを支援するのは大人たちであり市民たちであり、正義のために子どもをいけにえにします。子どもを拉致ると多くのお金が入るからです。

 

児童相談所は現場を見てなくても、疑い時点で通報され子どもを拉致することが出来ます。証拠もいりませんしなにをやってもすべて黒塗り資料で終わり、弁護士の介在もすべて無駄です。それは当たり前のことであり、児童相談所は児童虐待を防止してはいけないことになっていますから。日本の児童相談所は子どもは殺さなければいけないと決められた組織です。そりゃ信じられないでしょう。

 

この問題はいまだ誰も興味を持ちません。今日も一家全員の子どもを拉致られた親たちに会いました。このようなことが起こるのは実は陰謀論的な裏があります。陰謀論を声高に唱える人々が、こんな初歩的なことも知らないのだから笑わせます。児童相談所の問題は行政介入なので避けることは不可能であり、法律とシステムの根本的な問題と気付かない限り、いつまでたっても同じなのです。

 

 

*NPO法人 薬害研究センター 理事長、Tokyo DD Clinic 院長、NPO法人 薬害研究センター 理事長

 



児童相談所の問題                        内海 聡


児童相談所はいまや拉致機関であり、薬漬けへ導く子ども破壊機関です。実際警察などよりも児童相談所のほうが、圧倒的に強い権限があります。普通に暮らしていて、突然警察が来て、「あなたは人を殺す可能性があるかも知れないので、刑務所に入ってください」って言われたら、大変な事になり権利の乱用である!と声が上がることでしょう。

 

そしていま、一番児童相談所の問題は、一般ピープル(まさにこの意味)のレベルから見ても、虐待とは無縁な家族において、虐待だと認定され一時保護=拉致され、そのまま二度と親子が会えなくなってしまうということです。裁判官の承認もいりません、証拠もいりません、令状もいりません、資料をそろえる必要さえなく、求められても見せる必要もなく、裁判でも黒塗りの資料ばかりです。

 

最近相談が多くなっています。特定されないようにあまり詳しくは書きませんが、以下のようなことはすべて虐待として扱われています。この件に関して下手なコメントはめんどくさいのですべて消しますし、質問もうけてはおりませんし、問題の根幹を理解してない人とは会話もしませんが、あなたの子どもはいつでも拉致されます。自分は大丈夫だと思っている毒親こそが拉致されるのです。たとえばこんなケースで。

 

 ・ワクチンを打たないということで、子どもと会えなくなる。

 ・精神薬を子どもに飲ませないということで、会えなくなる。

 ・子どものアトピーにステロイドを塗らないだけで、会えなくなる。

 ・子どもに風邪薬を飲ませないということで、会えなくなる。

 ・子どもの癌に代替療法をしようとすると、会えなくなる。

 ・放射能被害で病気になっているのを訴えたら、会えなくなる。

 ・お菓子を子どもに与えないということで、会えなくなる。

 ・パンを子どもに与えないということで、会えなくなる。

 ・フッ素を歯に塗らないということで、会えなくなる。

 ・学校の牛乳を拒絶することで、会えなくなる。

 ・粉ミルクを飲ませないということで、会えなくなる。

 ・ミル○ンを使わないということで、会えなくなる。

 ・子どもの靴下が左右間違っていると、会えなくなる。

 ・自宅で出産しようとしたことで、会えなくなる。

 ・子どもにテレビをみせないということで、会えなくなる。

 ・ゲームを買わないとかさせないということで、会えなくなる。

 ・子どもの着ていた服が汚いということで、会えなくなる。

 ・子どもの体が小さいということで、会えなくなる。

 ・子どもが怪我して病院に連れて行かなかったら、会えなくなる。

 ・小児検診=医者のカモ狩りに行かないことで、会えなくなる。

 ・不登校の子どもがいるということで、会えなくなる。

 ・中学生の子どもが夜遅く帰ってくることで、会えなくなる。

 ・ベビーカーで子どもが泣いているということで、会えなくなる。

 ・家で深夜に子どもが泣いているということで、会えなくなる。

 ・学校の教師に文句を言ったということで、会えなくなる。

 ・いたずらした子に軽くげんこつしただけで、会えなくなる。

 ・子どもが転んで痣を作ってしまったら、会えなくなる。

 ・与党に反対しているというだけで、子どもに会えなくなる。

 ・珍しい趣味や宗教だというだけで、会えなくなる。

 ・反抗期の子どもが家にいたら、会えなくなる。

 ・自分の子どものいじめを学校に訴えると、会えなくなる。

 

そして子どもは拉致されると児童養護施設送りになり薬漬け。

しかし日本の親はこんなことには興味がないわけ。

 

*NPO法人 薬害研究センター 理事長、Tokyo DD Clinic 院長、NPO法人 薬害研究センター 理事長

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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