何かおかしい医療関連の世界                   工藤清敏


商店街はガラガラ。

 

病院は満員。

待ち人多し。

 

医師は3ー5分治療。

 

検査と薬と場合によっては手術

 

治すなんてことは考えていない。

リピーター増やすことだ。

 

国税をどっさり抜く。

 

このことに呆れる人は少ない。

 

この国は病人だらけだ。

 

そろそろ気づくとき。

 

もしかして僕たちカモになってない

 

もうどのくらいの病名が発明されただろう。

 

その度にそこで投入される薬が開発され、そのための手術手法が決まる。

 

僕らは嘆く。

 

お母さんもお父さんも嘆く。

 

そして時間を売って働く。

 

食卓は手軽な加工食品。

 

自然の恵みは少ない。

 

血中にストレスホルモン分泌しまくり、汚れた血が身体を巡る。

 

臓器の末端に栄養は届かない。

足先、手先に栄養は届かない。

 

多少は仕方ないさ国が変な添加物認めるわけないでしょ。

多少なら問題ないからお菓子や食品には保存上、必要な量が投入されているだけで、僕らの命には問題はないさ

 

何そんなに気にしてるの、あんたはアホや

 

そのあなたが 死にはしないが具合悪くて死ぬまで病院と仲良し

 

こんな事書いてる僕もそれなりにアホやし

 

GNPには、この状態は貢献してる。

そんな会社で2000万人くらいは働いている。

 

抜けられないよ。

この仕組みから。

 

まず減塩から抜けてみて、アレーってなるから。

 

最初は溜まった毒が底やすき間からはがされ始めるから、ちょっと辛くなる時期もあるよ。

 

具合悪い人はケーキバイキング並みに、ああ、しょっぱくってたいヘーンってくらいに取るんだ。

 

しょっぱくって辛かったら、お水を飲めば良し。

 

減塩じゃなくて、増塩するんだ。

 

しょっぱい梅干しも良し、ヨーグルトには砂糖じゃなくて塩を入れるんだ。

慣れていないから最初は抵抗あるけれど、だんだんそれが美味しくなってくる。

 

外食が多い、それならマイ塩を持ち歩いてかけるんだ。

仲間はびっくり。そんなに塩かけてどうすんのよ。

高血圧で死ぬぞって言われるかもしれないけれど。

 

血圧が正常になるんだ。

 

なんで

 

血がきれいになる。酸化した身体が弱アルカリ性になる。

輸血したようなもの。

点滴打ったようなもの。

 

なんで医療界で悪者になるのかって、前の行でわかるでしょ。

 

細胞の命に最も必要なものがミネラルですから。

 

ミネラルを野菜から取るか、果物から取るか、発酵食品から取るか

 

海の塩から取るか

 

自然な食品、発酵食品から取るとベストだけれど、売っているものには、いい塩が使われていない。

 

だからいい塩をちょっとでも加えるといいね。

 

45℃以下で茹でれば酵素もたっぷり。

旬なら生でどうぞ。

 

ミネラルがあって、酵素があれば死にかけた細胞も細胞が集まった臓器も元気になっていくよ。

 

体液をきれいにしてね。

お塩と酵素で。

 

自然な野菜や果物もね。

 

お菓子は、いいもの買ってちょうだい。

ご褒美にときどき。

食べた後はお塩をとってバランス取ってね。

 

あ、にがりも持ち歩いていいよ。

外食、加工食品多い人は本当は必須。

 

でもこんな人が増えると病院の患者さんは半分になるかもね。

 

でもこんな 増塩の話に乗る人は少ないから大きな問題にはならないでしょう。

 

NHKのクローズアップ現代でも減塩進めていたしね。

 

よく見ると塩と病気の因果関係がとってもいい加減。

 

昔僕も、そんな番組に医療会社の要望を仕込んでいた。

お金があると、法律も作れるし、番組だって作れる。

メディアだって給料払わなくちゃいけないから、予算をくれる人とは組むんだ。

 

持ちつ持たれつになっちゃうのさ。

新聞とテレビに仕込めば、減塩なんて啓蒙できるよ。

戦争賛成、やむなしの世論だって作れるよ。

 

どう世論を作るか

どう啓蒙するか

どうしたら儲けられるか

それは、PRで仕掛けることだよ。

 

学者を巻き込むことだよ。

タレントを活用することだよ。

30回は本当のことを啓蒙することだよ。

そして1回大嘘を入れ込むことだよ。

 

僕もあちらから攻撃されると嫌だから。

こんな考えの人もいるのかってことで。

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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 YDM百合ヶ丘ビル 5階


 044-955-3061

 tokimeki@terra.dti.ne.jp

 

 旬(ときめき)亭 亭主  たきがみ博士



☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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