人間って生き物                          杉田 晃


人間って生き物は徐々に悪化して行く変化には全く気がつかない『悲しい生き物』だと思うようになりました。

 

食から医療…原発再稼動のエネルギー政策に至る迄全てにリンクして莫大な利益を産んでいる『利権』という名の日本社会の歪んだ枢軸構造。

 

大手食品会社が製造販売する微量な食品添加物入り加工食品や遺伝子組み換え穀物を原料にしたお菓子や弁当でも、製薬会社が病院に卸す薬にしても、毎日毎日365日口にしていたら化学物質によって腸内細菌は死滅し、その多様性は無くなり徐々に免疫力は低下するばかりです。

 

私の幼少期には全くなかった『花粉症』日本人の多くが春先になるとマスクをする『花粉症』と言う国民病のアレルギーが表れるのも微量な食品添加物を摂り続けている事も花粉症の原因の1つでもあります。

 

2018年…今現在福島第1原発の炉心溶融から7年という月日が流れていますが、日本人の殆どの人々はハロウィンでワイワイ騒ぎスマホゲームにハマリ…

 

電通に操作されたマスゴミ報道によって放射能汚染は全て終わったかのように思わされています。

 

しかし、原発事故での炉心溶融から5年後10年後から癌患者が急激に増えると言われているのです。

 

今から32年前の1986年、ソビエト時代ウクライナの穀倉地帯でおきたチェルノブイリ原発メルトダウンがそれでした。

 

1991年あたりから急激に白血病や甲状腺癌が増えたのです。

 

何も知らずに放射能汚染された食材を食べ、マイクロ波加熱発癌装置でコンビニの添加物(毒)てんこもり弁当を温め、休憩時間となれば添加物入りタバコを吸い、喉が乾けば発癌物質入り微糖缶コーヒーを飲み満足している哀れな方々。

 

国民1人1人が真相を知らなければ、益々癌患者が増加して日本民族は滅びることでしょう。

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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