人体の酸化現象                             ピグの部屋


酸化していない細胞や組織では、癌は成長も増殖も転移も悪性化もできない。

 

他人の細胞を体内に入れる輸血は、免疫反応を起こし体を疲弊させる。

それだけではなく、輸血用の保存血液には、あらかじめ放射線が照射されていたり、

血液凝固防止剤などの薬品が入っていたりして、これこそが病気を悪化させる原因であることがわかってきた。

 

「抗がん剤」や「放射線」はともかく、 

「輸血」がなぜ身体を「酸化」させるかについては、説明が必要かもしれない。

「輸血用の保存血液」には、あらかじめ「放射線」が照射されている。

 

殺菌し、アレルギー反応を起こさせないようにするためである。

それは、ジャガイモが芽を出さないように「放射線」を浴びせるのと同じだ。

 

「放射線」の問題を差し引いても、「保存血のパック」には、もともと化学薬品が入れられている。

血液の凝固を防ぐための薬品である。

だから、純粋に血液だけを輸血するのではない。

血とともに、さまざまな毒物を体内に入れる。

 

 

ガンをはじめ、すべての病気は「人体の酸化現象」として捉えることができる。 

したがって、人体を構成する細胞一つひとつの「酸化状態」を改善しない限り、ガンは治らない。

 

にもかかわらず、現代医学は、手術で人体を切り開くことにより、内臓まで空気にさらして「酸化」させ、 その上、手術中には「酸化力」の強い「麻酔剤」の投与や「輸血」を行なう。

 

おまけに、手術のダメージからまだ覚めやらぬ患者の身体に、これまた「酸化力」の強い「抗がん剤」や「放射線」を浴びせかける。

 

これでは、まるで「酸化のフルコース」である。

 

 

「ガン患者の身体は、もともと酸化している」。

むしろ、「酸化したがために発ガンしたのだ」と言える。

それなのに、その患者さんに強い「酸化作用」を持つ「抗がん剤」や「放射線」を浴びせかける。

だから、「毒の上塗り療法」としか言いようがない。

 

(この「ガン患者の身体は、もともと酸化している。

むしろ、酸化したがために発ガンしたのだと言える」に重なる内容として「癌は酸化した細胞や組織で、成長・増殖・転移・悪性化していく。

酸化していない細胞や組織では、癌は成長も増殖も転移も悪性化もできない」という癌の性質があります。) 

 

輸血行為が、免疫を低下させ、ガン細胞を増殖させるというのは驚き。

輸血の42%が、ガン治療で利用されると考えると、恐ろしいことです。

輸血の代わりに水と塩が有効というのも非常に納得できます。

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
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☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

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