世の中の死の儀式                         細川 博司


◎米国、死亡原因

 一位は、医者。

 年間約78万人が殺されている(ゲーリー・ヌル博士)

 

◎ガン死者

 80%は実は抗ガン剤という化学兵器などで殺されている。

 

◎ガン治療

 受けた人の余命は平均3年。受けなかった人は12年6ヶ月生きる。(ワシントン大学、H・ジェームズ博士)

 

◎白血病

 その正体はガンではない。死因のほとんどは解熱剤、抗ガン剤、骨髄移植による過失致死である。

 

◎抗ガン剤

 ルーツは戦争中の毒ガス兵器、マスタードガス。40?50倍も発ガン死させる超猛毒。

 正体は増ガン剤であり、ガンを悪化させるのが本来の投与目的。

 

◎CT検査

 日本人のガンの1割はCT検診のX線被爆で発ガンしている(近藤誠医師)

 

◎ワクチン

 隠された正体は人口削減のための生物兵器である。(WHO:世界保健機構 極秘文書)

 

◎輸血

 猛毒!患者は2倍死ぬ。ガン患者は4.6倍、再発する。血液製剤も有害無益。(船瀬俊介、内海聡共著、血液の闇)

 

◎風邪薬

 スティーブン・ジョンソン症候群(SJS)という猛烈副作用が潜む。パブロン一錠で急死した主婦もいる。

 

◎点滴殺人

 老人は1日1.5リットル以上で肺水腫などで確実に死亡する。老人病棟では日常的にこの行為が行われている。

 

◎抗うつ剤

 自殺リスクが10倍に激増。他殺や暴力衝動も増え犯罪多発の元凶にもなっている。

 

◎病院出産

 陣痛促進剤、無痛分娩麻酔などで子宮破裂、母子死亡が続発。

 さらに胎児は酸欠で脳性麻痺多発の最大元凶でもある。

 

◎火傷治療

 皮膚移植により無残な苦痛、傷痕を残している。

 

◎心臓手術

 バイパス手術などには、治療効果もない、76%は手術も不要(米医師会)

 

◎人工透析

 断食など食事療法で8割は不要。

 病院は年間700万円儲かるので騙して、患者狩り、強制入院させている。

 

 








          たきがみ博士の想い

 

誰でも、自分の中に伝統がある。自分が経験したすべての過去の累積、それが”いま”のわたし。

過去とは思いだすこと、現在(いま)は過去の必然、そして、未来は想い、選択すること。

いまは、変えられない。

しかし、人には明日があり、未来がある。明日は、こうありたいと想いを持つことができる。

 

すてきな明日に向かって、”これからへの想い”を具体化するJourney、しっかり楽しみたいと思います。

そして、”いま、ここ”を丁寧に活きる。

みずからの人生の軌跡を、すてきな笑顔でみつめるために。

 

旬(ときめき)亭 亭主 たきがみ博士
  たきがみ博士


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☆他人に期待すれば不満になり、

  自分を信頼すれば自信になる 

☆人間関係とは、他人を通して自分自身

  との付き合い方を学ぶ機会なり 

☆自分の短所を受け入れるとき、

  自分らしさという魅力が生まれる 

☆最も空しい人生とは、

  すべてが思い通りになる人生である 

☆幸せは得るものではなく、気付くもの


☆樹木は、上に伸びる前に下に伸びる 

☆他人との対立は、

  自分の心の中の対立に過ぎない 

☆幸せだから感謝するのではなく、

  感謝するから幸せを感じる 

☆孤独を知らなければ、

  本当の繋がりが分からない 

☆内側から生まれてくる至福は、

  失うことがない


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